
画像はANAの最新鋭機、Boeing787の特別塗装機のカードモデル(ペーパークラフトのこと)。出来は…。
フライトシミュレーターのFlightGearを扱うBlogにペーパークラフトの話題は似つかわしくないのですが、この間はFlightGearはそっちのけで、紙工作による飛行機づくりに熱中していました。
【模型に興味のきっかけ】
模型づくりといえば、プラスチックモデルが一般的かと思うのですが、できあいの部品を組み立てるだけなら簡単なもの、自分で色を塗らなければならないというのは、どうにも敷居の高いことです。
FlightGearにはまったのも、フライトシミュレーションというリアルさはもちろんですが、機体の作成やペイントのやり直しが効く、パソコンさえあれば追加の費用負担の心配もないところが大きかったように、わたしには思えます。
また。プラモデルは特に大きなものになるほど、プラスチックの質感がめだち、あくまでも模型という感じが鼻につくように思えて好きになれません。小さいのはましですが。
FlightGearにはまったのも、フライトシミュレーションというリアルさはもちろんですが、機体の作成やペイントのやり直しが効く、パソコンさえあれば追加の費用負担の心配もないところが大きかったように、わたしには思えます。
また。プラモデルは特に大きなものになるほど、プラスチックの質感がめだち、あくまでも模型という感じが鼻につくように思えて好きになれません。小さいのはましですが。
プラモデルに代わるものがあるのかといえば、完成品ではありますが、ダイキャストモデルというのがあるのに、最近気がつきました。コーヒー缶のおまけにしては、こましな模型がついていて知りました。金属の質感に存在感が感じられて好みに思いますが、プラモにまして高価で、そうそうは手がだせそうにありません。
ここいらは、先日伊丹空港にいった際に、購入したプラモデルやダイキャストモデルの経験にもとづくものですが、これがきっかけで少々模型にも関心が湧くようになったようです。