引越しのご案内
最近、このブログは重いために、以下のブログに引っ越すことになりました。
ブログはいろいろとありましたが、ハーレー最新ニュースとミーティング情報を告知させていただくことになりました。詳細は下記のURLをご覧ください。よろしくお願いいたします。
http://www.virginharley.com
◆第9回◆ 「ハーレー」で検索される面白いHPを紹介(バイクのハーレー以外のHPもあり)
「サイト名」なし
「サイト紹介」なし
●さとし雑感●
こんにちわ。今回は、とあるオークションサイトで出品されていたものをご紹介しますので、リンクは致しません。ごめんなさい。
今回紹介するのは・・・映画です。
正直、この映画に関する情報が少なすぎて(リンクしてあるサイトが殆どなくて)詳細な情報を皆様にお届けすることが出来なくてとても残念です。
映画の紹介文を載せているサイトはゼロでした。
私も観たわけではないので、本当に申し訳ないです、、、。
しかしながら、映画のタイトルはかなりそそります!!
その映画のタイトルと・・・
「ハーレー 憎しみの暴走(吹き替え)」
しかもこの映画は・・・フィリピン映画です。
なぜフィリピンでハーレー映画?という不可解感もさることながら
ちゃんと日本語吹き替え版が発売されていることにも
驚きが隠せません。
中身はわかりませんが、苦労してこの映画のメインキャッチコピーを
解読致しました。メインキャッチは・・・
「まともな人生よりも憎しみの人生のほうが快適だった」
快適だったって・・・。
和訳をした人はハイセンスだったようです。
ちなみに、オークションサイトでは、落札まで残り1日を迎えて
入札件数0件、入札開始価格は315円のままでした。
是非、興味のある方はお買い求め下さい。
とまぁ、こんな感じで、9回目終了です。
次回はついに10回目!!よく10回ももったもんだと思いつつ
次回もハーレーを調査するぞ!!
「サイト紹介」なし
●さとし雑感●
こんにちわ。今回は、とあるオークションサイトで出品されていたものをご紹介しますので、リンクは致しません。ごめんなさい。
今回紹介するのは・・・映画です。
正直、この映画に関する情報が少なすぎて(リンクしてあるサイトが殆どなくて)詳細な情報を皆様にお届けすることが出来なくてとても残念です。
映画の紹介文を載せているサイトはゼロでした。
私も観たわけではないので、本当に申し訳ないです、、、。
しかしながら、映画のタイトルはかなりそそります!!
その映画のタイトルと・・・
「ハーレー 憎しみの暴走(吹き替え)」
しかもこの映画は・・・フィリピン映画です。
なぜフィリピンでハーレー映画?という不可解感もさることながら
ちゃんと日本語吹き替え版が発売されていることにも
驚きが隠せません。
中身はわかりませんが、苦労してこの映画のメインキャッチコピーを
解読致しました。メインキャッチは・・・
「まともな人生よりも憎しみの人生のほうが快適だった」
快適だったって・・・。
和訳をした人はハイセンスだったようです。
ちなみに、オークションサイトでは、落札まで残り1日を迎えて
入札件数0件、入札開始価格は315円のままでした。
是非、興味のある方はお買い求め下さい。
とまぁ、こんな感じで、9回目終了です。
次回はついに10回目!!よく10回ももったもんだと思いつつ
次回もハーレーを調査するぞ!!
第9回 バイク「とは?」コラム
こんにちは! だいすけです。前回からはじまったハーレーの「とは?」コラムですが、今回は『なぜハーレーは売れている?』というテーマでお送りします。よろしくお付き合いくださいませ。
ハーレーが売れてから久しいですが、最近は道々でハーレー軍団を見かけます。なぜ、これほどまでにハーレーが売れているのでしょう。性能的には日本車に確実に劣りますし、遅いですし。あのどこどことしてフィーリング、威風堂々としたスタイルなのでしょうか。昔、日本でもレーサーレプリカがブームになったことがありましたが、まさに対極の文化といえるのではないでしょうか。
こういった現象はなにもオートバイだけに限った話ではありません。車でもスポーツカーは鳴りを潜め、ワゴンタイプのものが売れています。また、電化製品なども性能がそこそこであれば、デザイン性の高いものが売れるとも聞きます。これはハーレーが売れていることとも大きく関連があるように思えます。私たち現代人は一つ一つのモノ、行動に楽しみを求め始めているのでしょうか。スピードのでる車は確かに私たちを目的地へとより早く送り届けてくれるでしょう。しかし、そういったものはすでに社会的なインフラで確立されています。新幹線にはどんな性能のいい車でも勝てはしません。
現代人はモノを性能だけではなく、そのモノにそれ以上の付加価値を求めていることは間違いありません。自分らしさといえば、陳腐ですがまさにそれが求められているのではないでしょうか。自分こそが自分の人生の主役となる。そういったことをより強く私たち現代人は求めているのでしょう。だから、性能だけではなく、自分を満足させるデザイン、哲学(コンセプト)、それ自体がもたらす楽しみの提案を一層求める趣向がでてくるのではないでしょうか。なんか、国語の説明文調になってきて申し訳ないですが。
話をハーレーに戻しますと、上記をこれほど満たすものはなかなかないと思うのです。しかし、これを満たしたものはヒットし、多くの人々に受け入れられます。本来、多くの人に受け入れられることで、本末転倒気味のはずなのですけれども(他人への無関心というのはこういったところを指摘されるのでしょうか)。
まさにハーレーダビッドソン。異常なほど売れる200万円の高級バイク。それは、今まで車やバイクのメーカーがいわゆる「解答」として持ち合わせていた性能のグレードアップとは異なる、独自の乗り味(楽しみ)、自己主張(カスタム)商品哲学(伝統)を豊富に持ち合わせていることが大きな要因となっているのは、世間でも言われているとおりだと思います。
日本はこういった商品設計には弱いのではないかと思っていましたが、最近ではホンダやソニー、auといった早々たる顔ぶれが性能ではない商品開発を日夜行っています。ステップワゴンやVAIO、デザイン携帯などのヒット商品には確かにそういった要素が見て取れますよね。消費者サイドとしては、こうした風潮は非常にありがたいですし、買う楽しみが増えることはうれしい限りです(お金がもっと欲しくなりますが)。あとは、日本人の個人レベルでの景気がよくなることを望むばかりというところでしょうか。
余談
最近、YAMAHAが「MT-01」というオートバイを海外で発表しました。これは従来の日本製オートバイと異なり「鼓動」を追求したものらしく、100km巡航時でも排気音はきちんと歯切れ、しかも鼓動がライダーを包み込む。しかも、ハンドリングや旋回性能もスポイルしないといった日本ならではの技巧。個人的には日本での発売が実に待ち遠しいです(買ってしまうと思います…きっと)。というより、逆輸入モデルが出たら、かなりヤバイですねー。
ハーレーが売れてから久しいですが、最近は道々でハーレー軍団を見かけます。なぜ、これほどまでにハーレーが売れているのでしょう。性能的には日本車に確実に劣りますし、遅いですし。あのどこどことしてフィーリング、威風堂々としたスタイルなのでしょうか。昔、日本でもレーサーレプリカがブームになったことがありましたが、まさに対極の文化といえるのではないでしょうか。
こういった現象はなにもオートバイだけに限った話ではありません。車でもスポーツカーは鳴りを潜め、ワゴンタイプのものが売れています。また、電化製品なども性能がそこそこであれば、デザイン性の高いものが売れるとも聞きます。これはハーレーが売れていることとも大きく関連があるように思えます。私たち現代人は一つ一つのモノ、行動に楽しみを求め始めているのでしょうか。スピードのでる車は確かに私たちを目的地へとより早く送り届けてくれるでしょう。しかし、そういったものはすでに社会的なインフラで確立されています。新幹線にはどんな性能のいい車でも勝てはしません。
現代人はモノを性能だけではなく、そのモノにそれ以上の付加価値を求めていることは間違いありません。自分らしさといえば、陳腐ですがまさにそれが求められているのではないでしょうか。自分こそが自分の人生の主役となる。そういったことをより強く私たち現代人は求めているのでしょう。だから、性能だけではなく、自分を満足させるデザイン、哲学(コンセプト)、それ自体がもたらす楽しみの提案を一層求める趣向がでてくるのではないでしょうか。なんか、国語の説明文調になってきて申し訳ないですが。
話をハーレーに戻しますと、上記をこれほど満たすものはなかなかないと思うのです。しかし、これを満たしたものはヒットし、多くの人々に受け入れられます。本来、多くの人に受け入れられることで、本末転倒気味のはずなのですけれども(他人への無関心というのはこういったところを指摘されるのでしょうか)。
まさにハーレーダビッドソン。異常なほど売れる200万円の高級バイク。それは、今まで車やバイクのメーカーがいわゆる「解答」として持ち合わせていた性能のグレードアップとは異なる、独自の乗り味(楽しみ)、自己主張(カスタム)商品哲学(伝統)を豊富に持ち合わせていることが大きな要因となっているのは、世間でも言われているとおりだと思います。
日本はこういった商品設計には弱いのではないかと思っていましたが、最近ではホンダやソニー、auといった早々たる顔ぶれが性能ではない商品開発を日夜行っています。ステップワゴンやVAIO、デザイン携帯などのヒット商品には確かにそういった要素が見て取れますよね。消費者サイドとしては、こうした風潮は非常にありがたいですし、買う楽しみが増えることはうれしい限りです(お金がもっと欲しくなりますが)。あとは、日本人の個人レベルでの景気がよくなることを望むばかりというところでしょうか。
余談
最近、YAMAHAが「MT-01」というオートバイを海外で発表しました。これは従来の日本製オートバイと異なり「鼓動」を追求したものらしく、100km巡航時でも排気音はきちんと歯切れ、しかも鼓動がライダーを包み込む。しかも、ハンドリングや旋回性能もスポイルしないといった日本ならではの技巧。個人的には日本での発売が実に待ち遠しいです(買ってしまうと思います…きっと)。というより、逆輸入モデルが出たら、かなりヤバイですねー。
第8回 カスタムハーレーって? 思い出のお店 モトブルーズ編
こんばんは!
今日も締め切り前になってブログを書き始めたターミーです。
締め切りギリギリでも大丈夫かって?
大丈夫、大丈夫。
なぜだって?
いろんなお店にしょっちゅうお邪魔しているから。
私がこんなにいろいろなお店にお邪魔できるのは
もちろんVirgin Harleyを手伝っているから
それが一番大きな理由です(当たり前やんけ!)。
でも、私がアメリカンバイクに乗っていなければ
Virgin Harleyを手伝っていなかったはず。
そう、今回は私がアメリカンバイクに目覚めたきっかけの
お店の紹介です(アレ?)。
今回紹介するのは神戸市のモトブルーズさんですっ!(アレアレ?)
気づいちゃいましたか?
そう去年、オーナーの玉田さんをインタビュー記事で紹介した
あのモトブルーズさんです。
http://www.virginharley.com/harley-enjoy/interview/index.html
玉田さんのご紹介は前にしたので、おいといて(オイオイ)。
私がモトブルーズさんの常連だった話もおいといて(オイ!)
今日はお店の紹介なわけです。
ハーレーショップとしてのイメージを持っている方は
もしかすると少ないかもしれません。
でもショベルなどの旧車を取り扱っていますし、
クールブレーカーにも出展してもいます。
皆さんがお世話になるハーレーショップさんとして
自信を持ってお薦めできます。
しかし、さらにモトブルーズさんにはお薦めできる
点があります。
それは。
なんと。
ビッグサイズのアパレルの品揃えです!!
XLだけでなくXXL,XXXL、普通のハーレーショップでは
ありえないくらいビッグサイズのアパレルが豊富です!
私のように通常の日本人より、ちょっぴり大きな人でも
充分に選択できるくらいの品揃えです。
なぜそんなに大きい、XXXLサイズまでそろえているのかって?
それはオーナーの玉田さんがデカイからです!
バイクがカスタムできるのは全国に多くのショップさんが
ありますよね。
でも、スペシャルビッグサイズの自分ですらカスタムできる
ショップは…なかなかありません。
それができる数少ないお店が、モトブルーズさんなわけです!
ちなみに私は学生時代からモトブルーズさんで服を買っていましたし
実は東京在住の今でも帰省の度にモトブルーズさんで買い物しちゃって
います。
それくらいバイカーにとって魅力的なお店です!
ハーレーから自分までクールにカスタムできるお店。
モトブルーズ。
ぜひ遊びに行ってみてください。
今日も締め切り前になってブログを書き始めたターミーです。
締め切りギリギリでも大丈夫かって?
大丈夫、大丈夫。
なぜだって?
いろんなお店にしょっちゅうお邪魔しているから。
私がこんなにいろいろなお店にお邪魔できるのは
もちろんVirgin Harleyを手伝っているから
それが一番大きな理由です(当たり前やんけ!)。
でも、私がアメリカンバイクに乗っていなければ
Virgin Harleyを手伝っていなかったはず。
そう、今回は私がアメリカンバイクに目覚めたきっかけの
お店の紹介です(アレ?)。
今回紹介するのは神戸市のモトブルーズさんですっ!(アレアレ?)
気づいちゃいましたか?
そう去年、オーナーの玉田さんをインタビュー記事で紹介した
あのモトブルーズさんです。
http://www.virginharley.com/harley-enjoy/interview/index.html
玉田さんのご紹介は前にしたので、おいといて(オイオイ)。
私がモトブルーズさんの常連だった話もおいといて(オイ!)
今日はお店の紹介なわけです。
ハーレーショップとしてのイメージを持っている方は
もしかすると少ないかもしれません。
でもショベルなどの旧車を取り扱っていますし、
クールブレーカーにも出展してもいます。
皆さんがお世話になるハーレーショップさんとして
自信を持ってお薦めできます。
しかし、さらにモトブルーズさんにはお薦めできる
点があります。
それは。
なんと。
ビッグサイズのアパレルの品揃えです!!
XLだけでなくXXL,XXXL、普通のハーレーショップでは
ありえないくらいビッグサイズのアパレルが豊富です!
私のように通常の日本人より、ちょっぴり大きな人でも
充分に選択できるくらいの品揃えです。
なぜそんなに大きい、XXXLサイズまでそろえているのかって?
それはオーナーの玉田さんがデカイからです!
バイクがカスタムできるのは全国に多くのショップさんが
ありますよね。
でも、スペシャルビッグサイズの自分ですらカスタムできる
ショップは…なかなかありません。
それができる数少ないお店が、モトブルーズさんなわけです!
ちなみに私は学生時代からモトブルーズさんで服を買っていましたし
実は東京在住の今でも帰省の度にモトブルーズさんで買い物しちゃって
います。
それくらいバイカーにとって魅力的なお店です!
ハーレーから自分までクールにカスタムできるお店。
モトブルーズ。
ぜひ遊びに行ってみてください。
◆第8回◆ 「ハーレー」で検索される面白いHPを紹介(バイクのハーレー以外のHPもあり)
「サイト名」"TZ SQUARE"
「サイト紹介」"バットマン"とオリジナル作品"TZ"のサイト。管理人RINKOさんの趣味を絵と字で語るサイトです。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~Tierra/batcave.htm
●さとし雑感●
よし。みんな元気ですか?よしよし。
今回は、アメコミの代名詞?「バットマン」からのご紹介。
みなさん、バットマンといえば「バットマン」と「ジョーカー」が
思い浮かぶんではないでしょうか?
映画とかもやってたし、それくらいは知っているはずです。
かく言う自分も、その2キャラクターくらいしか今まで知りませんでした。
そりゃそうです。アメコミ大好きという人でなければ、
人生でちらちらとしか見たことがないバットマンを
克明に記憶している人なんてあんまりいないでしょう?
決して私が知らなさすぎと言うわけではなく、みんな知らないはず!!
そうにちがいない!絶対そうだ!!!私が・・・(ハァハァ)
おっと、自分の意見の押し通すために、ちょっと興奮してしまいましたが
今回は「バットマン」の登場人物で「ハーレー」がいたので、
そいつをご紹介いたします。
そいつの名前は「ハーレー・クイン」!!
リンクにとんで見てください。
いるでしょう?とってもマヌケなんだかカワイイんだか微妙な
キャラクターが!!そいつです。そいつが「ハーレー・クイン」!!
キャラクター設定は
元精神科医で、精神病の「ジョーカー」を患者としてみているうちに
「ジョーカー」に恋しちゃった女の子です。
以来、ピエロ風の衣装を身にまとい(なんで?)、愛するジョーカーと
共に犯罪に手を染めていらっしゃいます。
ちなみに「ハーレイ・クイン」の名は
古典喜劇の道化役ハーレクイン(Harlequin)から。
元々の本名はハーレイ・クインゼル(Harley Quinzel)だったため、
ジョーカーが命名したんだってさ。
それにしても、この「バットマン」のサイトを見ていると
とても「バットマン」に興味が出てきました。
というか「アメコミ」全体にです・・・けっこう面白そうではありませんか!
「アメコミ」というと「ポパイ」とかもそうだと思うんですが、
あっちのアニメは絵も話もわかり易くていいんじゃないかなと。
最近の日本のマンガといったら、難しいんですもん!!
・・・うーん、今回のテーマはまとまらないなぁ。
ということで、今回はこの辺で強引に終了です。
けっしてやっつけブログではないぞ!!でも終わるぞ。
ということで第8回目終了です。
次回はやっつけないぞ!!
「サイト紹介」"バットマン"とオリジナル作品"TZ"のサイト。管理人RINKOさんの趣味を絵と字で語るサイトです。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~Tierra/batcave.htm
●さとし雑感●
よし。みんな元気ですか?よしよし。
今回は、アメコミの代名詞?「バットマン」からのご紹介。
みなさん、バットマンといえば「バットマン」と「ジョーカー」が
思い浮かぶんではないでしょうか?
映画とかもやってたし、それくらいは知っているはずです。
かく言う自分も、その2キャラクターくらいしか今まで知りませんでした。
そりゃそうです。アメコミ大好きという人でなければ、
人生でちらちらとしか見たことがないバットマンを
克明に記憶している人なんてあんまりいないでしょう?
決して私が知らなさすぎと言うわけではなく、みんな知らないはず!!
そうにちがいない!絶対そうだ!!!私が・・・(ハァハァ)
おっと、自分の意見の押し通すために、ちょっと興奮してしまいましたが
今回は「バットマン」の登場人物で「ハーレー」がいたので、
そいつをご紹介いたします。
そいつの名前は「ハーレー・クイン」!!
リンクにとんで見てください。
いるでしょう?とってもマヌケなんだかカワイイんだか微妙な
キャラクターが!!そいつです。そいつが「ハーレー・クイン」!!
キャラクター設定は
元精神科医で、精神病の「ジョーカー」を患者としてみているうちに
「ジョーカー」に恋しちゃった女の子です。
以来、ピエロ風の衣装を身にまとい(なんで?)、愛するジョーカーと
共に犯罪に手を染めていらっしゃいます。
ちなみに「ハーレイ・クイン」の名は
古典喜劇の道化役ハーレクイン(Harlequin)から。
元々の本名はハーレイ・クインゼル(Harley Quinzel)だったため、
ジョーカーが命名したんだってさ。
それにしても、この「バットマン」のサイトを見ていると
とても「バットマン」に興味が出てきました。
というか「アメコミ」全体にです・・・けっこう面白そうではありませんか!
「アメコミ」というと「ポパイ」とかもそうだと思うんですが、
あっちのアニメは絵も話もわかり易くていいんじゃないかなと。
最近の日本のマンガといったら、難しいんですもん!!
・・・うーん、今回のテーマはまとまらないなぁ。
ということで、今回はこの辺で強引に終了です。
けっしてやっつけブログではないぞ!!でも終わるぞ。
ということで第8回目終了です。
次回はやっつけないぞ!!
