ラフに多趣味の殴り書き -4ページ目

ラフに多趣味の殴り書き

あなざーことvipanotherによる声優とベイスターズとプロレス他の多趣味なオタクブログです。

先日、私はとある買い物をしました。


西武ライオンズが公式に販売しているビッグチェーンネックレス、またの名を「クソデカネックレス」。


お値段は3,900円。


その名のとおり、胸元で異様なほど存在感を放つ巨大なネックレスであり、実用性はゼロ。むしろ笑いを誘うために存在しているような代物です。

↑筆者とクソデカネックレス


普通に考えれば「無駄遣い」


しかし、このネックレスを手にしたとき、私は「無駄とは何か」という問いに向き合わざるを得ませんでした。

現代は「効率」や「合理性」が重んじられる時代です。


スマートに暮らすことが良しとされ、断捨離やミニマリズムがもてはやされる。

確かに、不要なものを減らすことで心が軽くなることもあるでしょう。

しかし、もし徹底的に無駄を削ぎ落とした先にあるのが「機能だけが残る生活」だとしたら、それは果たして人間らしい豊かさなのか。


ウィーンの哲学者ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインは「語りえぬものについては沈黙しなければならない」と言いました。

↑ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン


それになぞらえるならば、「生きる上で効率では測れないもの」こそ、人間の領域に属しているのではないか。

無駄は役に立たない。

けれど、役に立たないからこそ、人生を「ただ生きる以上のもの」にしてくれるのではないでしょうか。


クソデカネックレスを身につけても、特に何も生産されません。

仕事の成果が出るわけでも、健康になるわけでもない。

けれども、その瞬間の「笑い」と「喜び」は確かに存在します。

それは「効率」という物差しでは測れない、人間の自由な営みそのものです。


↑旅のお供にも、クソデカネックレス


プロイセン王国の哲学者イヌマエル・カントは「人間は目的そのものとして扱われるべき存在だ」と説きました。

↑イヌマエル・カント


効率や合理性の論理に従っているとき、人はしばしば「手段」に落とし込まれます。

しかし、無駄を楽しむとき、人はただ「目的としての自分」を生きている。

つまり、無駄を許容する事は、自分を機械ではなく「人間」として扱うことでもあるのです。


ここで誤解してはいけないのは、「無駄」と「無意味」は同じではないということです。

無駄に見えるものでも、そこには意味が宿りうる。

例えば、誰かからもらったくだらないお土産、幼い頃に遊んだぬいぐるみ、応援する球団のグッズ、何らかの思い出に囚われて捨てられない服。


外から見れば無駄かもしれない。けれども、それらは記憶や感情、時間の重なりを纏いながら、確かに私たちを支えている。

無駄を排除することは、同時に「意味を生む余地」そのものを排除することに近い。

だからこそ、人は無駄を許容する事で、人生をより意味深いものへと育てていけるのではないでしょうか。

あなたは子供の頃、自分を楽しませてくれた目の前の出来事に「これは無駄だから省いていい」とか考えましたか?考えもしなかったと思います。

無駄なことも無駄じゃないことも全て吸収して人は大人になるんです。


私の部屋の玄関には、今まさにこのネックレスがぶら下げられています。

↑筆者邸の玄関にぶら下がるクソデカ


日常生活において活躍する場はほとんどありません。

けれども、その存在は「無駄とどう生きるか」という問いを私に投げかけ続けています。

ソクラテスは「無知の自覚」から哲学を始めました。

↑ソクラテス


私にとっては、「無駄を無駄のままに抱える」ことこそが、その小さな哲学の始まりです。


人生は合理性だけでは成り立ちません。

むしろ、合理性からはみ出す「余白」こそが、私たちの生活を彩り豊かにしているのだと思います。


3,900円のクソデカネックレスは、私にとって単なるアクセサリーではありません。


ミニマリストなんてクソです。現代のミニマリストなんてタダのアホで、物を捨てる自分に酔うあまり生活に必要な物も捨ててしまい、もはや生活的に苦しくなってしまうけど、その上でそんな自分に酔っているタダの生産性の無いアホしかいないゴミクズクソ野郎の集団です。手段と目的の取り違えも甚だしい。消えなさい。


これからの時代は部屋をモノで溢れさせ、色んな服を買って、長時間掛けて着る服を選んで、金を使ってゴミを沢山捨てる「マキシマリスト」の時代です。


クソデカネックレスを身に付けて皆さんもマキシマリストを目指しましょう。

↑2つ身に付けたスーパーマキシマリストの筆者


それは「人間らしくあること」への小さな証明であり、哲学的な問いを全人類に投げかける素敵なアクセサリーなのです。

だから私は胸を張って言います。

「無駄と思えるものこそが、人間の豊かさをつくる」と。


自分が人間たりえているか自信のないそこのあなた、クソデカネックレスをぶら下げて人間のとしてのアイデンティティを確立しましょう。


以上、ノーコメントです。ごきげんよう。


新潟アイドルシーンでCHAAKLiLYの個性はとても光り輝いていた。

ゴシックでバロックなヴィジュアル系ロックで、メンバーもカッコよさと可愛さが同居したエネルギッシュなステージで我々を魅了してくれた。サウンドプロデュースのPiroさんのセンスもキラリと光っていた。

メンバーの1人である桜衣めるちゃんは177cmの高身長でありながら笑顔が可愛くダンスも上手く、歌声は独特の浮遊感があって魅力の塊だったことから自然と推すようになった。

褒める所しかない子なのでチェキ撮るときもとりあえずベタ褒めみたいになって、沢山褒めて貰えて嬉しい〜って喜ばれて、こっちも更に好きになってみたいな好循環(?)が生まれていた。

自分も流浪のDDなのでライブ全部行く!とかではなく行ける時に行くタイプなので毎回久しぶりになってしまうが、その度覚えてくれていてゆるーく楽しく過ごさせていただいていた。

そんな最中、2025年6月16日、突然のCHAAKLiLY活動終了のお知らせ。

その日は2025年9月13日。正直マジかー…となった。チャックでも難しいのか…ともどかしく、切なくなった。終わりはいつか来るものだけど早すぎるのでは…?と、考えればキリが無かった。

告知が早かったので突然の別れにならずに済んだのは助かった。
何回か会いに行って未回収の曲を回収したりしたことない話をしたり、可能な範囲で出来ることはやる猶予はあった。

そしてその日がやってきてしまった。2025年9月13日、場所はホームCLUB RIVERST。

CHAAKLiLY LAST ONEMAN「PERIOD.」

ライブは全曲披露、MCも最後の言葉をたっぷり、アンコールはメンバーの希望曲をフロアで人気投票で2曲。
大トリは再度の圧倒的代表曲、マスカレイド・ジェラシーだった。

フロアは終始ドッカンドッカン沸いた。新潟らしくオタクも良い人だらけでフロアの居心地も良くめっちゃ楽しかった。本当に良いライブだと思った。と同時に、絶対チャックまだ行けるって…と惜しむ気持ちも同時にある事は正直な気持ちだ。



ライブのフライヤー、ラストライブのフライヤーとしては極限までシンプルに全てを削ぎ落とした「禅」の領域で圧倒された。

PERIOD.の「.」が黒いインクとして水面に落ちたのだろうか。
インクは点でも、落ちた後は水の中で立体的な波紋を伴って広がっていく。
これは彼女らのこれからの人生を暗示していたのかも知れない。

この最高の夜は、たった一夜のライブだったとしてもCHAAKLiLYのメンバーメンバーそれぞれの人生の糧になっていくバタフライエフェクトなのだろう。

最初から最後まで、CHAAKLiLYのメンバーは輝いていた。
幸いにもデビューから見ていたのでグループやメンバー個人の成長も、流浪のDD視点で楽しませて頂いた。メンバーそれぞれの個性が素敵で、この先の景色も見たかったなぁ…って何度も言ってる。

💙七瀬蒼星さん、MEWCATUNEとCHAAKLiLYという可愛いとカッコいいの両端のグループを乗りこなしたポテンシャル、チャではリーダーとしてグループを引っ張って本当に中心の功労者でした。マスカレイド・ジェラシーのBメロでフロアが一体となってあなたにコールを送るひとときは毎度、猟奇的幸福の空間でした。

🤍姫乃まふゆさん、儚さと美しさを併せ持ちCHAAKLiLYに百合の花言葉の如く純粋や無垢を添えていたあなたはまさに必要不可欠なメンバーでした。ライブを重ねる毎に歌やダンスがめきめきパワーアップしていく姿、これからの景色を眺めてみたかったです…。

💚蘇魅死魔ぽしぇさん、素敵で天才的な振り付けでグループに華を添え続けてくれて本当にありがとう。最後のMCもあっけらかんと見せつけつつもアイドル、パフォーマー、そして人間としての"本質"に切り込んでいたのが天才的だったな。自分の声が好きではないって言ってたけど例えばエナメルやE.D.E.N.での伸びやかなあなたの声は皆大好きでしたよ。

そして🩷桜衣めるちゃん。出会ってくれて本当にありがとう。
可愛さ、カッコよさ、アイドルとしてのパフォーマンスの全てが本当に大好きでした。あなたを最初から最後まで推せて本当に幸せなオタクでした。
有罪のCメロで初めてリフトが上がったのをとても喜んでいて、そうだったのか…もっとそこに気付いてバチバチに沸けばよかったと後悔。
またアイドルする機会があったらあなたのファンとして他のあなたのファンをリフトしようではありませんか(自分は体重重いので土台しかやりません)

そんなこんなで、活動終了は残念だったけどこのラストライブの空間に居れて幸せでした。CHAAKLiLY皆様のこれからの未来に大きな大きな幸せがありますように。

2018年10月6日、人生で初めてアイドルのライブを見た。

(三春町の声優イベントでのアイドルライブ)

この時チェキは撮らなかったけど曲のTearsが良くてCDを購入だけして友人と「またライブあったら行ってみますか〜」となりその日は終わった。


2018年12月1日、対バンライブで郡山に行き人生で初めてアイドルとチェキを撮影した。ここが人生のパラダイムシフトの1つだった。


POEMのうえのあいさんが人生で初めてのアイドルの推しであり原点の大切な人となった。

↑この時チェキスタがフロアの混雑でどこかに行っててあいにゃんの自撮りでチェキを撮ったというスゴ技。


この日からちょいちょいPOEMのライブに参加するようになり仙台だけでなく大阪沖縄に思い切って遠征に行ってみたり、POEMに連れて来てもらう形で、このまま生きていたらもう見れないだろうなぁと思う景色をいっぱい見せてくれた。


そこからはコロナ禍も挟まったり、色々苦しい時期もあったけど、うえのあいさんのアイドルとしての魅力や、グループのリーダーとしての力でPOEMは持ち堪え、活躍の場もどんどん増えて行った。


一時期、自分はPOEM現場に行かないまま1年半くらい空いてしまった時期があった。2023年の生誕に行った後に、そこまでのギチギチのスケジュールの反動でその後迷走した予定を組むようになり、卓球の大会を入れ過ぎてしまったり、東京に遊びに行ったりとかが増えて現場がご無沙汰になってしまったのである。


そして間が空いたからさらに行きにくくなってしまう、そしてさらに間が開くの負のループで気付けば1年半ご無沙汰になってしまったのだ…。ごめんなさい。


その最中、今年の1月のワンマンでうえのあいさんの卒業が発表された。不思議とずーっとPOEMに居続けてくれるものだと思ってて、あいにゃんが卒業することなんてあるんだ…と驚いた。


そして春先に意を決して久々に現場へ。多少驚かれはしたもののオタクは再度暖かく迎え入れてくれて本当に救われた気持ちになった。


そして迎えた卒業公演。自分は金曜〜月曜の4デイズのうち土曜からの3日間に参戦。


長町一丁目駅ではいつものPOEMのパネルが迎え入れてくれた。


チケットは4つ合わせて1枚の写真になるオシャレな仕様だった(金曜のチケを貸してくれたケンちゃんありがとう)


生誕限定のチェキ券は子供の頃の写真が使われていた。あまりにも可愛すぎる。


名字のうえのにちなんだこんなものも。

始発2014年、終点2025年のデザインがアツい。



POEMが活動している中で近年は企業とのコラボ案件が多かった。企業から必要とされるグループに育ったのもあいにゃんがグイグイとグループを引っ張って、メンバーもそれに応えてくれたからだと思う。


これはだし廊とのコラボのあいにゃんらーめん。帆立と鶏のダシがガツンと効いててとても美味しくすすれました。

土曜は対バン祭り。


金曜の対バンは行けなかったから全アイドルで沸かせて頂いた。POEMは遠征も頑張っていたグループで、そのお陰で全国各地からアイドルグループが来てくれてとても盛り上がった。12年の積み重ねをとても実感した感動空間だった。


同じ事務所でありながら熊本で活動しているPOTION、初見だったけど楽曲もパフォーマンスもとても良くてこれから九州シーンを引っ張るアイドルグループになって欲しいと本気で思った。


そして日曜はうえのあい卒業全曲LIVE。

当然と言うか必然と言うか、楽曲のリリース順に1曲ずつ、連続で消費なんてすることなく1曲ずつ丁寧にMCで当時の思い出を回顧しながらの披露だった。

当然アイドルグループをやって行く上で楽しく嬉しい事ばかりではない、辛く苦しい事も沢山あっただろう。

それでもアイドルは前向きにステージを通して我々に元気と生きる活力を与えてくれる。つくづくアイドルに生かされている自分を実感する、とても充実した時間となった。


ただこの時、卒業4DAYSのタフ過ぎる日程が祟ってか青担当るなちゃんが過労でダウン気味に。メンバー随一のダンスの踊り手だったので万全にパフォーマンス出来なかったのは辛かったろう…後半はそれでも椅子に座りながら何とか完走してくれた。


「一寸先はハプニング」

アントニオ猪木さんもそう言っていた。

ロボットでもない、AIでもない生身の人間のライブであればそれも付きものだろう。


そして社長からアナウンス。なんと12/21に全曲リベンジ公演の形で再演してくれるというのだ。俺たちのお盆は終わらない。


この日は緑界隈を中心とした打ち上げに参加させて頂いた。


飲笑語楽(いんしょうごらく)さんとは今後も長い付き合いになります。いつも美味しいお酒と料理をありがとうございます。


そして最終日、とうとう訪れた、うえのあいさんの卒業式の日だ。それにしてもお盆明けの月曜日に会場を埋め尽くす大勢の観客…君たち仕事は…?(僕も)

来賓挨拶が凄かった。自動販売機のサン・ベンディング株式会社さん、東北インフルエンサーのずんださん、イラストレーターのさがおうじさん、ライブハウス長町RIPPLEの堀越さん。

あいにゃんが約12年のアイドル活動で築いてきた人脈の凄さにただただ驚いた。


そして振り返りトークの場でもPOEMメンバー、POTIONメンバーから言葉があった。

誰も彼も、あいにゃんの向上心、MCスキル、視野の広さ、アイドルとしての理想の姿であると、その偉大さを語り尽くせないほど語っていた。


どの業界も同業者からの評価はとても大事だがTwitter(旧𝕏)を見る限り、うえのあいさんはとても偉大なアイドルとして確固たる地位を築いていたと思った。


ライブパートの余興も確保され投票で選ばれた上位5曲の

・ソラワタリ

・Tears

・Blue Horizon

・Keep it up!

・Days


が披露され、もはや自分は爽ちゃんと同じくらい泣いていたがタオルを客席に忘れてきたので垂れ流しになってしまった…

こーの場面のDaysは本当にダメ…ステージと客席のコールとレスポンスが一番激しく行われるこの曲は感情の一番奥が直接ぶん殴られるようで本当にえぐ宮泣仁(えぐのみやなきひと)になってえぐえぐと泣いていた。

これが本当に最後の最後と思い声も枯らした。


そうして本当に終わり…と思いきや一番ボロボロに泣き崩れていた爽ちゃんがアンコールの音頭を。

涙声で「まだ…聴きたいよなぁ!😭」と絞り出すように客席に訴えた。

そして余興のアンコールへ。あいにゃんの希望であと2曲やる。その2曲は社長に選んで欲しいとの事で急遽社長と熊本の運営さん、リプル堀越さんらで首脳会談。


そしてスペクトルとSincerelyを披露。なるほど、これは歌詞も歌割りも最後を締めるに完璧なチョイスであった。本当の本当に最後だということでステージの前で輪になってあいにゃんに抱きつく全員の姿を見てもう感無量になってしまった。


そうして余興のライブも終了。再びトークパート。

前半の挨拶から合わせて、あいにゃんの10年以上の歩みは努力の結晶だったと改めて思った。

後輩やメンバーからのお手紙にも、あいにゃんが自分がプレイヤーでありながら未来に投資して後進を育てる、これを両立しながらのアイドル生活だったことが伺える。


いかんせん我々はアイドルオタクなので表面のキラキラした部分しか見ないがちではあったりするが、表も裏も出してうえのあいというアイドル像全部で感動を与える、そんな凄みと説得力が今思えばあったのである。


そんな圧倒的POEMのリーダーだったあいにゃんが卒業するという事はリーダーの後継者は…?となった所であいにゃんからのお言葉。


今後、POEMにリーダーのポジションは置かない代わりにメンバーの一人一人が「この場面、あいにゃんだったらどう考えるかな」「この危機、あいにゃんだったらどう乗り越えるかな」を考えてPOEMを良くして行って欲しいとのこと。なるほど。


自分が例えばアイドルだったとしてもうえのあいさんの後継でリーダーなんて絶対に出来ないと思う。あまりにも荷が重過ぎる。あいにゃんはそんな荷が重いリーダーをずーっとやり抜いた訳で、これから支社長業だったり後進の育成だったり、色んな新しい人生があるけど全部で結果を出して行けると僕は確信している。


ラストのサプライズになんとあいにゃんのお母様がステージに上がりお手紙を。凄すぎる…。


アイドルは全国に大勢いようと、10年以上活動し、ラストライブを全うし、卒業式を行う。これが出来るってとてもとても稀なケースだと思うし、ラストにお母様がお手紙を読むなんてなかなかお目にする機会は無いだろう。


あいにゃんの御両親はリプルで行われる重要ライブは全部観に来ていた。ひとりっ子である娘さんをとても大切にしておられるのだなぁと最後まで実感。


あいにゃんは立て続けに花束や色紙やプレゼントを式典中どんどん受け取り続けた。その中で「私が貰ってばっかり〜」って言ってたけど何言ってるんですか。あなたは約12年間、ファンや周囲の人々に「愛」と「笑い」をずっとずっと与え続けて来たんですよ。


ここまで大往生で終わることが出来るアイドルは一握り。その瞬間に立ち会えて本当に良かった。

最高の景色をありがとうございました。

あなたが守って来たPOEMをこれからも微力ながら、応援して行きます。


そして、うえのあいさんのこれからの人生がハッピーでいっぱいになるようずっとずっと応援してます。


終バス時間があったから貰いそびれたこのチェキへのサインは、またあとで。