桐葉菓で有名な 『山田屋』より

新しいお菓子が、

出ました。


えだまめ と 藻塩

『餅ずんだ』

です。


宮城県のずんだ餅かとおもいきや、

枝豆をすりつぶし、

瀬戸内で作った藻塩を

特性餅に入れて、

モチモチ食感のもち粉の生地で、

包んだみたい。(山田屋のHPより)


説明が下手なのですが、

食レポも最悪でして、

美味しかったよ。


としか、言えません。

(すみません)


食べてみて。


170円くらい。


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ちょっセイ(ちょっとしたエッセイの略)です。


ずんだ餅と言えば、

昔のオーケストラのフルート奏者に、

I澤君って、メンバーが、

いたのですが、

彼が、実家に帰った際に、

いつも、串に刺さったずんだ餅を、

お土産に振舞ってくれてました。

(ロビーにある机代わりの、卓球台の上に、

置いててくれてました。)

(本当に、ありがとう。)


けいコングは、

まだまだ、若く、

ずんだ餅など、食べた事なくて、

初めて食べて、うまーっ。

って思い、同時に、I澤君を、

大好きになりましたね。


当時は、良く、チャイコの4番を、

しましたが、3楽章のピッコロのソロが、

素晴らしすぎたのを、

『ずんだずんだと、お菓子を噛みながら、

思い出しました。』


ノスタルな、けいコングでした。


じゃ。