カープの日本シリーズの相手が決まりましたね。

日本ハムです。


9回裏には、大谷選手が登場し、165kmを
何度も投げてましたね。(凄いです)


そんな大谷選手の豪速球を見て思い出すのは、飛騨俊吾(ひだしゅんご)さんが書きました『エンジェルボール』です。
(読んでない人は、読みましょう)



その飛騨俊吾さんが、短編(4編)の本を書いてくれました。


いい本だったので、紹介しますね。

穴おやじ
飛騨俊吾(けいコングと同じ歳の著者)
双葉社 1400円


表紙は青で、白い字で穴おやじ って書いてあります。


どうぞ。


おー。