少し、Gパンとパンツをずらし、

ベットで先生が来るのをまつ。


待つこと、5分くらいですが、

看護婦さんに、痛いのか聞いたら、

痛くないとは言ってくれなかった。


代わりに、未知の世界ですから・・・って

言いました。


『ガビン』


そして、先生が来ました。


注射をするポイントを探してます。

力を抜かないと、針が入らないらしい。


力を抜きますが、力が入ります。


注射の針が、刺さる時がきました。

(けいコングは、異常なまでの、痛がり、怖がり)


針が刺さりました。

先生が薬を注入するときに、

激痛がはしる。


汗も出る。


先生が、処置を終えた気がしたので、

もう、終りですか?って聞いたら、

『残念だけど、まだです。』

って言われました。


そして、またしても、痛い時間が

始まりました。


看護婦さんが、胸をベットに押し付ける様に

言われ、力を抜いて下さいって言いました。


すると、先ほどよりは、痛くなかったです。


そして、終りました。


本当に、痛い経験でした。


先生は、そのままの恰好で、

3分。


右側にふとももを下にして、

5分、ベットで横たわる事になりました。


これから、更に、未知の世界が

待っているのです。


この続きは、注射の後で・・・って

タイトルで、書きます。


よろしくお願いいたします。


じゅ。