昨晩は、アンデルセンに行って、演奏しました。


演奏していたら、遠い箇所から、凄い『目力』を感じました。

そして、その疑問は、直ぐに解決しました。


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いつも、けいコングを応援してくださるご家族の

お父さんとお母さんが、ご自身達の結婚記念日を祝って、

アンデルセンへ御越しくださったのです。


そのお母さんの視線だったのです。


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けいコング叫びの出演日と結婚記念日が重なったのが

ご来店の動機のようです。


(お子様には、内緒の様なので、ブログへの記載は

 見送っておりましたが、やはり、お祝いの気持ちも

 込めまして、記載します。悪しからずご了承下さい。)


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幸せそうなカップル(夫婦含む)は、いつ見ても

いいですね。


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別のテーブルでは、沢山の人が一角を占領しており(笑)

顔ぶれを見ると、男性女性、年齢層も若者からそれ以上まで

ばらばら・・・。


どんな団体なのだろう!!と思いましたら、

某楽器店でサックスを習われてる生徒さん達の

親睦会だった様です。


でも、凄く喜んで下さいました。


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又、個室の方では、3世代ほどのご親族、ご家族の方たちが、

いらっしゃいまして、そこの、おじいちゃんが誕生日で、

何と、 『パッフェルベルのカノン』 をリクエスト下さいました。


なので、けいコング叫びは、カノンを演奏した後で、そのままの

キー(調)でハッピーバースディを歌ってもらったら、

キー(調)が低かった様で、若いお母さん方は、

『低いー!!』 って感じで歌われてました。


後で、ご説明して、笑ってもらったのですが、

沢山の『女フランク永井の会』みたいで、

個人的には、おかしかった(笑)です。


なんと、「おばあちゃま」 より、おひねり(お小遣い)も

頂きました。


ありがとうございました。


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もちろん、他にも、沢山のお客様に聞いて頂きました。

ありがとうございました。


もし、気に入られましたら、又のご来店

お待ちしております。


じゃ。