今日は、雨(レイニイデイ)の天気だったけど、
昼過ぎから、踏んだり蹴ったり(違いますね)
降ったり止んだりの天気になり、夜は、
しっかり天気も回復傾向でした。
みなさんのご近所は、どんなだったのかな?
(どんな、ダッタン人だったんかな???)
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そんな、けいコング
でしたが、夜は、知り合いの方が
出演される広島大学霞室内管弦楽団のコンサートに
行ってきました。
昔の話(20代の話なので、25年位前の話になるが、)
ですが、コンサートに行くと(器楽のコンサートが多かった)
ヴァイオリンなら、ヴァイオリンの音色、技術、歌い方等を
勉強に行く感覚が多かった。
オーケストラでも、ホルンが!とか、ヴァイオリンが!とかの
聴き方であった気がする。
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しかし、最近は、違う感覚。
まず、曲の偉大さに、敬服してしまう。
今日のメインの曲は、私の中では、超有名な曲で、
曲の細部に亘るまで知ってるつもりの
チャイコフスキー交響曲第6番でしたが、
何故か、曲の盛り上がりと共に、鳥肌が身体を襲う!
(きゃー!!)
そして、別の箇所でも、鳥肌が・・・。
そして、演奏者の方に感謝の気持ちが・・・。
やっぱり、作曲者の人って、凄いんだなー!
って改めてですが、思います。
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これからも、作曲家には、敬意を払っていこうと
思いました。
皆様。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ではでは・・・。