本日、我が家の愛鳥『ぴっぴ』を裏山の某場所に埋葬した。


裏山は、けいコング叫びが日頃、ウォーキングしているので、

『ぴっぴ』 が永眠するのに良い場所を、すでに決めていた。


広響の練習が終わり、午後5時ごろに、車で山に出掛けた。

すでに、周りは暗く、鳥の鳴き声も聞こえ、不気味だった。

(若干、長男が怖がる。)


家内も長女も不安がったが、けいコング叫びが決めた場所に

到着したら、みんな、この場所で良い!って事になった。


けいコング叫びは、持参したスコップで、土に、程よい穴を掘った。

穴が出来上がったら、子供たちは、『ぴっぴ』 をタオル等で

綺麗に包み(土が直接かからない様に)丁寧に埋葬した。

愛犬シュガーの写真と餌(えさ)も入れた。


愛犬シュガーの写真は、寂しくない様に・・・。との

家内のアイディアである。


そのままの状態で、お祈りをして、お別れをした。


みんなで、土をかけた。


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『ぴっぴ』 は、とっても羽が白く、美しかった。

いつか、天国に着いたら、何らかの方法で、

教えてくれるだろう。


元気でね!!


ありがとう。


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前向きな、家族での、共通体験が終わった。


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明日は、呉でニューイヤーコンサートがあります。

家族も聞きに来てくれます。

ぴっぴも、聞いてくれるかな?


がんばろう!!


じゃ。