協奏曲の定義を書いてみよう。
協奏曲は、今日では、主として一つもしくは複数の独奏楽器(群)と
管弦楽(オーケストラ)によって演奏される多楽章からなる
楽曲を指す。イタリア語のまま コンチェルト とも言います。
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定義をわざわざ書いたのも、これから自分のコマーシャルを
するのだが、少し恥ずかしくなったので、
共通項を探したら、協奏曲が出てきたので、
説明するふりをして、コマーシャル作戦に出た訳である。
そして、ただコマーシャルするだけではいけないので、
何か皆さんに約束しようと思う。
下記の協奏曲を本日から当日まで、毎日最低でも1回は
演奏する事(練習ですね・・・)を誓います
(腹筋含む・・・)
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2008年8月24日(日)県民文化センターで13時に開催予定の
日本弦楽指導者協会広島支部合同演奏会の中で、
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を数10名の
生徒さんと一緒に演奏します。
この曲では、私が指揮者、ソリストの中の代表を
するので、是非ご覧ください。
2008年10月19日(日)14時頃開催予定
場所は、県民文化センターで、第18回川本室内合奏団
定期演奏会があります。
その演奏曲目の中で、モーツアルトの協奏交響曲があるのですが、
これを、私の家内がヴィオラ 私がヴァイオリンで演奏します。
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どうか、応援よろしくお願い致します。