中国新聞の朝刊に連載小説がある。

実は、私、これに見事にはまっている。


『穂足(ほたる)のチカラ』 って題名なんです。


今、ストーリー的には、最高に盛り上がってる所なんです。

(多分ですけど・・・)

ジャンル的には、ほのぼのファンタジーだと思うんですが、

アクション映画で言えば、超アクションシーンの

真っ只中・・・。


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では、私の朝の風景を少しだけ教えます。


この小説が読みたい叫びけいコンググッド!は、

毎朝、新聞受けに走っていきます。

(タタタタッッ・・・・・)


そして、真っ先に小説のページを開けたいのですが、

落ち着いたふりをして、最終ページのテレビ欄から見ます。(笑)


そして、占いの4月生まれを一瞥して、社会面から

順番に見ます。(落ち着いたふりをしてます)


気になった記事があったら、誰かに言ったりします。

(だれも、私の事、気にしてないのに、落ち着いたふりを・・・)

そして、ついに小説のページに到着。


おもむろに新聞を持ち上げ、目の前に持ってきて、

一気に読みます。(笑)


(みなさんも、いち早く見たいのに、

わざと、平静を保つ事って、ないですか?)


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そして、今日、ある事を発見しました。

題名の『穂足のチカラ』 って書いてある下に、『349』

って書いてあるんです。


今まで気がつかなかったので、『1』 を足したら

『いさぎよく』 → 『い(1)さ(3)ぎよ(4)く(9)』 だなって

くだらない事を考えてしまいながら、

きっと連載回数なんだろうと思い、軽く 『ぎょっ!』 としました。


もちろん、この小説は1回目から欠かさず読んでるんですが、

(演奏旅行中も新聞は取ってもらってるんです)

もうすぐで、一年になるんだなー。って思って、

驚きました。

正直3ヶ月位かと・・・。


やっぱり、続けるってすごい事ですけど、

気がついたとき振り返ると、凄い距離を歩いてるって事

ですよね。


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さあ、中国新聞の連載小説の話をしましたが、

気になった人は読んでください。

これから・・・ストーリーが分からんって人は、

コメントして下さい。

簡単にストーリーを説明しますので・・・。


さあ、新しい1週間の始まりです。

良い、足跡を残しましょう・・・。

(テクテクテクテク・・・ あし


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ちなみに、穂足のチカラの前の連載小説は、

『木枯らし純次』 だったと思います。?


じゃ。