
とりあえず 試験 終わりました
教育心理学が…
ちょっとマズイかも
8月は 本番が1コあります
まだ 弾けてないけど
頑張ります
本番 間に合うかなぁ…
間に合わせなきゃ
でわ おやすみなさぃ

昨日は室内楽の実技試験でした.
カルテットのほうは先生全員にボロクソ言われ、ハープとのデュオは先生全員に誉められました.
カルテット(弦楽4重奏)
ベートーベン弦楽4重奏18-4
・1stとしての技量がない
・音程が定まっていない
・音質が悪い、等々...
あなたならできるはずだからって言ってもらえたのが唯一の救いかな
デュオ(ハープとヴァイオリンの二重奏)
サン=サーンス ハープとヴァイオリンのためのファンタジー
・音楽的でよかった
・ハープとのほうが音程合わせやすいように聞こえた
・この一週間ですごく成長したね、等々...
もう少しハープの音色に合わせられるとよかった、とも言われました.
気をつけようと思います
この、評価の差は一体なに?
緊張感か、曲の違いか...
練習量はハッキリ言って、サン=サーンスのほうが少なかった.
わたしに分かるのは、人の違い.
人によって音楽も違うのは絶対に良くない.
こんなのでは、将来やっていけないのは目に見えている.
夏休みに本気で室内楽頑張らないと
さて、今からオーケストラの授業に行ってきます



