最近 某マッサージ屋にお気に入りの子がいます
この店にはあまりタイプの子がいなかったので
ぜんぜん行ってませんでした
3ヶ月くらい前に たまには行ってみるか と思い立ち
行ってみたら・・・この子がいたわけです
マネージャーに確認したところ 入店まもない子で
マッサージはまだ上手ではない のでお勧めはしない・・・と
でも色白で可愛い顔 まぁまぁの体つきだったので
とりあえずお試し と思いこの子を指名しました
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B君 色白
僕のスカウターによると
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身長165cm 体重 63kg ってところでしょうか 
ロッカーへ向う途中 無言・・・ 
初めて指名した子との会話のない時間って妙に居心地が悪く・・・・
こういう時 なれた子だと色々話しかけてくれますよね
可愛い顔してるんだから ニッコリ笑ってくれるだけでいいのに・・・
イメージダウン気味で ![]()
着替えてシャワー室へ
亮 : 『 おっ !! 』
想像以上の良い体に嬉しい誤算 ![]()
僕の息子さんも若干の反応 ![]()
マッサージのこの段階で反応しちゃうと恥ずかしいですよね
なんだかやる気満々みたいで ![]()
シャワー室に入ってお互いバスタオルを取った瞬間
再度 僕のスカウターが反応
亮 : 『 んっ
』 ![]()
こらまた なんたる重量感

顔と体に似合わず かなりの息子さんをお持ちです この子
しかも なんだかキレイな感じ
茂みも濃すぎず でもしっかりと存在感があり
へそに向って若干のギャランドゥも
余分なところにはなく あるべきところにしっかりある感じが Good ![]()
急速に上がる僕のテンション
& 息子さん ![]()
お互い自分で体を洗い始めたんですが
我慢できなくなって 早くもボディタッチを始めちゃいました 
お互いの体を洗いあった後
マッサージ部屋へ移動
マッサージ開始 ![]()
う ―――― ん 。
これはもうしょうがないかな
良くもなければ 悪くもない という程度でした
君には補って余りある 顔と体と息子 があるじゃないか ![]()
と 勝手に1人で分析して 評価して 楽しんでました
眠るほどの気持ちよさもなかったため
聞き取り調査
開始
僕は初めて指名した子で おっ いいな !! と思った子には
以下の質問をして様子を伺います
①名前
②年齢
③ここでの仕事の経験値
④以前は何の仕事してたのか
⑤両親はどこに居るか
⑥兄弟は何人で何処に住んでるか
⑦現在誰と住んでいるのか
⑧この店の仲の良い子は誰か
⑨休日の遊び方
⑩固定客の有無
とまぁ 当たり前のことから 自身の身を守るために必要な情報まで
10項目くらい聞いてます (ブログ書くにあたって初めて列挙してみました)
これは 特に考えて出来た質問ではなく
タイでの駐在を始めたばかりの頃に
語学の勉強 と言う名目で聞いていた項目なんですよね
でも 回答を聞いているうちに
段々とこの子は こんな子かな?? というのが分かるようになってきました
マネー君の匂いのする子
正真正銘のゲイの子
完璧なノンケの子
僕のへたくそなタイ語を何とか聞き取ろうと努力する子
英語でいうと何だっけ? と理解しようとしてくれる子
何言ってるかわかんない と片付けてしまう子
等 会話をすることによって いろんなことが分かるようになりました
日本に憧れが強く 興味を持ってくれる子は
『 僕がタイ語を教えるから あなたは僕に日本語を教えて 』 という感じになったりします
話がそれちゃいました
さてさて B君との会話から感じたこと
マネー君ではなさそう
間違いなくゲイ しかも ゲイを楽しんでる
マッサージ師としてのキャリアに嘘はなさそう
イサン出身
前の仕事はデパートで洋服を売っていた
3人兄弟の末っ子 (姉・兄共にバンコクにいるが一緒には住んでいない)
と まぁ 名前と年齢のほかに 初日に分かったのはたったコレだけですが・・・。
会話を楽しみながらマッサージはいよいよ終焉へ
徐々にエロに向っていく感じがとっても気持ちよく
サービス満点のスペシャルでした 
タイに赴任してからの最大の BIG HIT
となり
初めての出会いから気に入ってしまい
お金の付き合いである と思いながらも
嵌っていく自分に
気付いていながら
気付いていないふりをしている
今の僕・・・
そして 前回のブログの文末に書いた
ちょっとしたハプニングが起こってしまうのです・・・![]()
ふぅ―
やっとここまで書けた
次回、やっとハプニングまで書けそうです