『君の名は。』の彗星か?
10月21日の早朝、新潟県などの上空で光る物体が目撃されました。
何かの前兆でしょうか?
専門家は「火球」と呼ばれる、特に明るい流れ星ではないかと言っています。
午前5時40分頃、新潟市中央区のテレビ新潟の情報カメラがとらえた映像には、緑色に輝く物体が北東の空を15秒ほど移動し、その後、消える様子が映っています。
国立天文台・縣秀彦准教授は『今回撮影されたものは流れ星の中でも特に明るいもの『火球』と言いますが、人工衛星の破片などが燃えたものの可能性もあるが、ここまで明るいものは珍しい』と語っています。
火球(かきゅう、fireball)とは、一般に-3〜-4等級よりも明るい流星の事をさします。または、火玉(ひだま)とも言われています。
そして、大気中で蒸発したり、隕石となって地表に落下した光の玉も、一定以上の明るさで光れば、どちらも火球と呼ばれるそうです。昔は、隕石となった火球を、隕星と呼ぶ事もあったそうです。
この物体は、東の方角から現れたあと、上空を10秒ほど一直線に横切って画面から消えました。
この物体は新潟市だけでなく、神奈川県や千葉県、それに秋田県や岩手県の東日本各地で同じような時間帯に観測されたそうです。
しかし、各地で落下物は一切、確認されていないそうです!
あの光の球は、なんだったのでしょうか?
やはり、別次元からのUFOなのでしょうか?
私は、UFOの存在を信じているので、その可能性もあると思います。
たとえ、UFOでも、ここまではっきりとパワフルに映るのも、流れ星にしても、こんなにはっきり大きく映るのも非常に珍しいです。
イエス・キリストは、四角の空から輝く流れ星が重なり合った時に誕生しました。大きく光り輝いたその星のことを「ベツレヘムの星」と呼んでいます。
映画『君の名は。』を観ましたか?
あの映画の舞台となる岐阜県飛騨地方は飛騨高山の位山は、かつては宇宙人が降り立ったといわれています。その山は、日本屈指の天然ピラミッド山で、巨石群が今でもたくさん残っているそうです。
また、竹内文書によると、天孫降臨の場所だそうです。もしかしたら、別次元につながるポータルがあるのかもしれません。
その『君の名は。』の映画のポスターでも、ベツレヘムの星のように大きな星が真ん中で輝いています。
もしかしたら・・
救世主が、この世に再び誕生する日も近いのかもしれません・・。
その予兆なのでしょうか?
この世の中は、多くの集合意識で創り上げられています。
大半の人たちが、心の底から信じたことが現実化されてしまいます。
高次次元へ繋がる「ポータル」の扉が、大きく開くことを願っています。
そういう風に考えると・・なんかワクワクしますね!
高次元のエネルギーが、この地球に・・
どんどん流れ込んできますように・・



