こんにちは😃
キャリアコンサルタントの桜花です。
ナレーターでもあり、会社員でもあります。
良く読まれているブログ
部長と課長が仲悪い
本来、組織とは、平社員⇒係長⇒課長⇒部長などの順にまとめられて報告が行くものだと思う。
それなりの権限を与えられて部下を束ねるのだから、部下の話に納得したなら、その上を説得するのは目の前の上司であるべきではないか。そのための組織であるなら意味がある。
しかし、昨今は、そんな意味をなさないこともよくある。これほどITが進んだのであれば、こんなに多くの中間管理職など不要だ。意思決定が遅くなるばかりである。
よくありがちなのが、上司同士が仲が悪いと、部下は同じ話を2度も3度もしないといけない。報連相は大事だけれど、報連相にばかり時間がかかったのでは肝心の仕事は進まない。
あれもこれもやらなきゃいけないのに、時間ばかりがすぎていく。
そんな組織体制は本当に必要だろうか。
人にポジションを与えるから
そもそも、自分の部下を管理できない無能さんを
そろそろ時期だよねと管理職にする。
管理職の数が増えるだけ無駄な仕事が増えると、
会社は心得るべきだ。
自分軸のスケジュールで、あれをやったのか、これはどうだと聞かれても、こちらはこちらのスケジュールがある。
もう少し待てる事案まで、わーわー言われては、
やる気が無くなると共に、肝心な事が手薄になる。
おまけに、これはあいつは知っているのか、なんであいつは動かないんだと言われても、そんなのは、
ペーペーの知った事では無い。
上司同士で話し合って指示して貰いたいものである。
管理職はギリギリまで減らして良い
【ナレーターのお仕事ご紹介】
声のお仕事のご依頼はこちら
アメトピ掲載





