記事へのアクセスありがとうございます!みるです。
先日リリイベで岡本さんと握手してきたのですが、記憶が吹っ飛びました。
その手は温かかったことは間違いありません…
ゆっくり思い出してレポ書きます(;'∀')
☆☆☆
前回の記事では劇場版はいからさんが通るを見ての感想を書いたのですが、原作読み返したい欲がすごいです。今回は原作について書きたいと思います。題名が頭悪いのですがその通りなのでいいかな‥‥。
*以下はいからさんが通る原作・劇場版の内容のネタバレ含みます。嫌な方はバックでお願いします。
読んでほしいのにネタバレするという矛盾をお許しください(-_-;)
もうこの時のお話が好きで好きで。
(ちょっと記憶が曖昧です←)
その時の紅緒さんの「あれは確かに少尉だった?」「でもミハイロフ伯爵と同じピアスをしていた?」
ともやもやしたエピソードが好きです‥‥!
原作後半は紅緒さんと少尉がお互いに振り回されるシーンが多くてこのエピソードは特に好きです。
はぁ~ ピアス…。
〇はいからさん永遠のテーマにしたい「少尉と編集長、どっち派?」
作中で紅緒さんの恋の相手となる伊集院忍少尉、青江冬星編集長。
物語で最終的に紅緒さんと一緒になるのは少尉ですが、直前まで編集長と結婚するはずだったやん…。
少し報われない編集長…。
私だったらどちらを選ぶだろうという夢女子的考察をしたくなり、忍さんと冬星さんについてまとめてみました!
伊集院忍

・紅緒さんの許嫁。日本人とドイツ人のハーフ。
・陸軍少尉
・顔がいい
・cv宮野真守
・笑い上戸
は~イケメン…。物腰が柔らかく初登場シーンはまさに白馬の王子様でした。
声が宮野さんと決まった時はありがとう世界…という感じでした。
推しが推しの声をやってくれるなんて。
正義感が強く仲間思いな面もあり、部下からの信頼も厚いです。特に鬼島さんはずっとついてきてくれてましたね。
青江冬星

・若くして家を出て冗談社の社長に。
・女性アレルギー持ち(紅緒さんを除く)
・顔がいい
・cv櫻井孝宏
・一途で男前
少尉とは反対に普段はクールですがふとした瞬間に見せる優しさが魅力です。
フッって笑います。フッ。ギャップっていいですよね~
伊集院家の屋敷の権利書を実の母から取り戻すために、冗談社をたたみ実家の銀行を継ぐ、
という決心をしたり、
紅緒が少尉を好きな気持ちを尊重しずっと待ってくれたり…。
好きな女性のためならいざと言う時何でもできるタイプですね。SUKI。
どっちか選べないので(結局)私の中でははいからさんが通る永遠のテーマになっています。
皆さんはどちらが好きですか(*'▽')
☆☆☆
前回の記事に引き続きはいからさんが通るについて書いてきました!
はいからさんが通るは母が持っていた漫画を読ませてもらったのが始まりです。
母が子供の頃に読んで、私が読んで、
そして今年劇場版としてアニメで見ることができて。
しかも少尉を宮野さんが演じられるということで個人的にとても嬉しかったですね。
もう一回見たいな…。(n回目)
じーんとしてきたところでこの記事を締めたいと思います。
自分のペースで長々と書いてしまいましたが読んでいただきありがとうございました。
語りたいことは語れたと思います。
文量すごいことになってる…
劇場版アニメーションはいからさんが通るのHPはこちら
宮野さんの少尉ボイスをいつでも聞けるサイトページはこちら!!(大声)
ぜひ見てください~!
***好きでしたよ、もうずっと前から***
前回は編集長だったので今回は少尉の言葉を。cv宮野真守で再生してください。
ストレートな言葉でグッときますね…。少尉ずるい…。字面だけ入力してみるととても恥ずかしい…。
ありがとう…。