びよら☆トーク -4ページ目

仏教徒なのにコラール

こんにちわ。朝起きるのが遅く、こんな時間になっちまいましたニコニコ
これは昼の分です。

今回は昔やったバッハのコラールについて書きます!
と言っても、とくにキリスト教系の学校だった訳でもなく、はたまたそういう所に演奏しにいく訳でもなく…
要するに、曲が数小節しかなくて簡単だからやったんだと思います。全曲やった訳では無く、せいぜい2、3曲ですがガーン

入部してすぐ、途中までバイオリンで弾いていました。途中からビオラ!

タイトルが神よ!とかキリスト様!とか、直球すぎて、弾いているが申し訳なかったです(´ω`)
でも、何故か心が洗われるような曲。

いつか全曲やりたいです。

モーツァルトのドゥオ!

こんばんわ。昼はなんだかごったごたしていて、書けませんでした。
結局台風のせいで、大雨警報が発令しました!そして演奏が中止になりました。残念です雨
せっかく学校に行ったのだから、最後までやりたかった・・・。

今日はビオラのレッスンがありました。
モーツァルトの、バイオリンとビオラのためのドゥオをやりました。

動画。1楽章↓
バイオリンがオイストラフらしいです。


今日は1楽章のはじめの繰り返しまで弾きました。明るすぎて似合わない、とよく言われます。
私は卑屈なので(ノω・、)
モーツァルトは、協奏交響曲(バイオリンとビオラのーって奴)でも思うけれど、バイオリンとビオラがとことん対等です。やっぱり高音のバイオリンのが華があるけど、ビオラも捨てたものじゃないと思います。(一度も捨てたことはないですがクマ

オケや4重奏(カルテットじゃなくてVn3、Va1の曲)は、やったことがあるけれど、お互いに50%ずつ出すドゥオは初めてヒヨコ
がんばります、あとこの曲終えたら協奏交響曲!
先生がバイオリンで私がビオラを弾くのが楽しすぎる。
オケとは違う味がしますキャンディー

では。

豪雨の中ゴミ袋を背負って

おはようございます。
今日はせっかくの休日なのに、演奏で引っ張り出されます。豪雨だよー(´ω`)
今回は、ケースについて。
いつもはステッカーをベタベタ貼ったハードケースですが、今日は水色のゴミ袋を被っています。
濡れたくないんです。
ケースが角型なんで、市販の楽器レインコートが入らないんです\(^O^)/

だから今日は、ゴミ袋が歩いてるみたいな滑稽な女生徒を見てもひかないで下さい。
それ、きっと私。

ではまた。

部活に禿げむ、いや、励む。

今塾から帰ってきたばっかり。こんばんわー。
いつも9時~10時に更新するっていう自己満ルールをやぶってしまいましたo(;△;)o

今日の活動は、この前の続きでシベリウスのバイオリンコンチェルトの合わせでした。
ビオラ、ものっそい(物凄く)おいしいです。
Die Haelfte(←ウムラウトが出ない・・・)とかで、表の人だけが弾くとか。
メロディーもあったりと。
いろいろリズムがごちゃごちゃしているのは苦手だけど、北欧音楽の雰囲気は大好きですわ。ラブラブ
フィンランディアとか、いいですよね。

あと、これから更新スケジュールを、部活のことの時は終了後すぐ書く、というかんじに変更します。
今のBGMはカルメン幻想曲の4楽章。サラサーテです。
さっきはシューベルトのピアノソナタ(ゆっくりな曲)だったので、気分上がってますアップ
超絶技巧ものって、聴いていてなんとなくすげーひらめき電球って思えるし、素人受けいいですよね、ムダに。
とかいう私も素人の部類に入っちゃうのかな、愛好家さんから見れば。
やっぱり興味のあるジャンルに傾聴しちゃうからかしらね。

おふざけ作文なのに

なんかふざけて書いた作文が、クラスの優秀作品になっちゃいました(笑)

一枚だけなので全文載せます。ふざけてますがね(´∀`)

テーマはチームで取り組んだ体験です。
見易いように改行入れます。

オーケストラ演奏

私はオーケストラ部に所属していますが、公演前の練習は、休む暇もなく本当につらいものです。
一週間のうち、休みは一日もありません。
団員は身体的にも精神的にも疲れはて、だんだん集中力が切れてきます。
そんな中、先輩や先生が説教を始めます。
このような状況で、ある人は高みを目指そうとがんばり、他の多くの人は「これが終われば解放されるからがんばろう。」と言って耐えます。
私は後者です。
しかし本番の舞台に立つと、そのような気持ちはなくなり、全てが終わると達成感が湧いてきます。
むしろ、つらい練習の日々が名残惜しくも感じられてきます。
練習はつらいけれど、舞台に立つよろこびと比べれば、オーケストラはとても達成感を感じられます。
これからも続けていきたいです。

こんなんです。文が粗相(笑)

ちなみに最後に
うそだよ(・∀・)
と書いたのに、優秀作品の紙には書かれてなかった…
では、さようなら。