ショスタコーヴィチ
おはようございます。
寝坊して急いで出かけたら吐き気が
な、びよらです。
今回は、ずっと好きだったけど何故か温めておいたネタを書きます。
ショスタコーヴィチ 交響曲第5番 革命
です。
私、この人の作風がとても好きみたいです
以前にも書いたように、ソビエトの作曲家で、色々国に批判的な曲を書いていたから弾圧されちゃったとか
の人です。
この曲、メジャーな4楽章は、単体で聴くことも多いですよ
そして、指揮者の解釈によってかなりテンポが違うんです。
私はゆっくりで始まり、途中で追い上げるようなテンポが好み。
有名な盤だと、フルトヴェングラーさんのが好み。
しかし、本場のシベリアのオケも捨てがたいですよ
では。
寝坊して急いで出かけたら吐き気が
な、びよらです。今回は、ずっと好きだったけど何故か温めておいたネタを書きます。
ショスタコーヴィチ 交響曲第5番 革命
です。
私、この人の作風がとても好きみたいです

以前にも書いたように、ソビエトの作曲家で、色々国に批判的な曲を書いていたから弾圧されちゃったとか
の人です。この曲、メジャーな4楽章は、単体で聴くことも多いですよ

そして、指揮者の解釈によってかなりテンポが違うんです。
私はゆっくりで始まり、途中で追い上げるようなテンポが好み。
有名な盤だと、フルトヴェングラーさんのが好み。
しかし、本場のシベリアのオケも捨てがたいですよ

では。
お久しぶりです。
こんばんわ。
無事に修学旅行から帰ってきました。
前述のとおり、エクスペリアに機種変したところ自分のブログが見られなくなりました。(アクセス制限の為
)
これからはPCで更新するかメールで更新するかです。
まあよろしくお願いします。
今日は、おけの練習が無く、臨時総会でした。
まるで会社の打ち合わせのようでした(イメージ)
そのあとビラ数えをしました。
学校に配るビラは、人の手によって分けられていると知り、ビクーリしました
ありゃ、たいへんだ。
もし学校で配られてもくしゃくしゃにしないでいただきたいです。
あと、来年6月のコンサートは、プロコフィエフの交響曲7番がメインです。
まだ著作権が切れていないので、レンタル譜となります。
レンタル料めちゃくちゃ高いらしいです。
さあ、これから、フィルタリング無しになるまでは、どんなお粗末になるのか。
フェイスブックとかも見られないなんて、本末転倒です。
では。
無事に修学旅行から帰ってきました。
前述のとおり、エクスペリアに機種変したところ自分のブログが見られなくなりました。(アクセス制限の為
)これからはPCで更新するかメールで更新するかです。
まあよろしくお願いします。
今日は、おけの練習が無く、臨時総会でした。
まるで会社の打ち合わせのようでした(イメージ)
そのあとビラ数えをしました。
学校に配るビラは、人の手によって分けられていると知り、ビクーリしました

ありゃ、たいへんだ。
もし学校で配られてもくしゃくしゃにしないでいただきたいです。
あと、来年6月のコンサートは、プロコフィエフの交響曲7番がメインです。
まだ著作権が切れていないので、レンタル譜となります。
レンタル料めちゃくちゃ高いらしいです。

さあ、これから、フィルタリング無しになるまでは、どんなお粗末になるのか。
フェイスブックとかも見られないなんて、本末転倒です。
では。
この曲は、たいへん好きである!
こんばんわ。
今日は、1日通して市民オケの練習がありました。
午前と午後ずっとです。
次のコンサートの曲、全部弾きました。
そして、正規のビオラパート全員が、久しぶりにそろいました。
今日は久しぶりにマンフレッド序曲をやりました。
シューマン作曲の、唯一の劇付随音楽です。
マンフレッドというのは、バイロンという詩人が作った詩を、一言一句漏らさず(本当は1節削っているけど)写し取ったような曲です。
はじめてオケの練習で弾いたのもこの曲。(入団時)
私だけ所見で、どうしようもなく弾けなくて焦った曲。
それが今では1番好き。
マンフレッド(ドイツ語で自由な男という意味)は、何でもできる貴族だったが、たった一つ妻を亡くしてしまったという過ちがあって・・・って話なような。うろ覚えシラーなら書くなよ、って言われそうですな。
で、結局彼死にます。ちなみに彼の名前は全然自由じゃないのに皮肉ってつけられたらしいがわからん。
ちなみに、エクスペリアに機種変。
インターネットが意外とアクセス制限に邪魔されてサクサクといかない。
ちなみに自分のブログも見れん。
携帯で見られたのに、
今日は、1日通して市民オケの練習がありました。
午前と午後ずっとです。
次のコンサートの曲、全部弾きました。
そして、正規のビオラパート全員が、久しぶりにそろいました。
今日は久しぶりにマンフレッド序曲をやりました。
シューマン作曲の、唯一の劇付随音楽です。
マンフレッドというのは、バイロンという詩人が作った詩を、一言一句漏らさず(本当は1節削っているけど)写し取ったような曲です。
はじめてオケの練習で弾いたのもこの曲。(入団時)
私だけ所見で、どうしようもなく弾けなくて焦った曲。
それが今では1番好き。
マンフレッド(ドイツ語で自由な男という意味)は、何でもできる貴族だったが、たった一つ妻を亡くしてしまったという過ちがあって・・・って話なような。うろ覚えシラーなら書くなよ、って言われそうですな。
で、結局彼死にます。ちなみに彼の名前は全然自由じゃないのに皮肉ってつけられたらしいがわからん。
ちなみに、エクスペリアに機種変。
インターネットが意外とアクセス制限に邪魔されてサクサクといかない。
ちなみに自分のブログも見れん。
携帯で見られたのに、
