アナ雪が話題になりすぎていて絶対観るもんか!と思っていましたが映像や歌が素晴らしいという話を聞いて3Dで観てしまいました(笑)
感想は、映像がとても綺麗で氷や雪や服の質感や配色など、とてもリアルに美しく描かれていて凄かったです!
でも内容がしっくりいかなくて。。。
例えば、
・真実の愛、と言っているが愛が何だかよく分からないまま終わる。
・ハンス王子の豹変ぶりがあまりにも短絡的というかしっくりこない。
・セリフが意味深なものが多い。
・何を伝えたいのかイマイチ伝わってこない。
など、ストーリーや展開や役柄で何だかしっくりこない印象でした。
基本的に物事は裏からしか見ないタイプなので色々調べてみたら、こんなことが言われているみたいですね~
アナと雪の女王をLGBTロパガンダ映画だと見られる8つの理由
LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)
ハンスは物語全体のモチーフを照らし出す鏡
またこれは違った解釈をしていてとても興味深いです。
これでかなり納得しました!
映画は必ず深読みというか裏読みしたり、自分なりの解釈をするタイプなので絶対に泣かないような場面で泣いたりします(笑)
まあ、ウォルトディズニーの魔法の王国=イルミナティのマインドコントロール、という説もあり、ディズニー映画には青少年にとって好ましくないメッセージがサブリミナルで沢山埋め込まれているという。。。(ハリウッド映画なんてみんなそんなものですけどね。。)
でも裏の裏を読めばいい意味でスピリチュアルです。そういった意味では実に巧妙に演出されていると思います。
学生時代はディズニーでアルバイトをして、とても楽しかった思い出がありますし、キャプテンEOが復活してからは4年間で10回以上はディズニーランドへ行きましたのでディズニーへはかなり貢献しています(笑)
それでは~


量子場調整












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