フランス研修 3日目
8:00

今日はちゃんと目覚ましもかけたので爽やかに起床

・・・実はみんな4時近くまで起きてたとは誰も思わなぃだろうw
´・ω・。)
vinosityは夜行性なんです
wwそんなこんなで寝不足ですが、朝のお散歩に行きましょう



大聖堂 の近くまで着たら、、
ジョセフ・ドルーアンを発見

ジョセフ・ドルーアン・・・
1880年にブルゴーニュの中心地 ボーヌに創立され120年以上もの間、家族経営にこだわり本格的なオーガニックワインの醸造に取り組んでいるブルゴーニュを代表するワイナリー

ではそろ
ルイ・ジャドの見学に行きましょう~
広ーぃ敷地の下には1500㎡の地下セラーがあるらしぃ。。。(゚艸゚`)ほ~・・


ちなみに案内してくださるのは、ルイ・ジャド社の輸出部長 オリヴィエさん
magisがオープンしたトキには飲みに来てくれました

元々ソムリエをやってた2児の父w

そんなオリヴィエさんに色々お話しを聞いて~
これはフランス地図の模型
で、地図上のルイ・ジャド所有畑やグランクリュ・プルミエクリュなどそれぞれに手作りで光るライトを付けたものだそうデスw木の扉を開けると

巨大な樽の並ぶ円形醸造所が出現

真ん中の発酵樽の中w
グランクリュ
(特級畑の赤ワイン)が染み込んでマスこの円形の醸造所は97年に稼動を始めたキレイで効率的な造りです

次は地下カーヴでテイスティング
・・・へ向かう途中の通路にもすごぃ数の樽が並びマス

2011年のワイン入りww
で地下に到着

ちなみに樽の見方は
上から
サントネイ村
クロ ド マルト畑
生産年 2010
右上の
は畑の区画下の
はサントネイ村での作られた場所を表す表記つまり
『
ブルゴーニュ・サントネイ村のクロ ド マルトという畑で出来たぶどうで2010年に作られたワインです』という意味w
中には
みたぃに
手書きで、オリヴィエさんが気に入った樽にマークしてあるのもありますw
赤ワイン用樽はワインを抜くときにこぼれても目立たないようにすでに赤く塗られていますw

色々お話を聞いてたら、、
樽を運ぶ場面に遭遇


こーやって運んでたんですねーw 私初めて見ました
それでは、いよ
テイスティング開始
樽にスポイトのようなものをさして

ワインを抜き取っています
・・・暗いのであまり色が分かりませんw

が、
ボーヌ村 クシュロー畑や
シャサーニュ・モンラッシェ
ムルソー

ニュイ・サンジョルジュ ブドー
シャンボール・ミュジニー フュエ(6樽のみ)
ブージョ

ジュブレ・シャンベルタン クロ・サン・ジャック
ヴォーヌ・ロマネ スショー(5樽のみ)
などなど・・・
まだ
載せきれませんがw貴重なものもたくさんテイスティングさせていただきました

しかしすごぃ数ですねー
ルイ・ジャド社は自社で樽製造会社を所有していてワインのスタイルに合わせて、より適した品質の樽を使用することが可能なんデス

最良の森から選ばれたオーク材で、外でゆっくり30ヶ月乾燥させ容量228ℓのブルゴーニュ樽に仕立てているんだそーです(。・Θ・。)ノ
最後に恒例の記念撮影
と、
絵になるオリヴィエさんw

ワインが似合いますね


テイスティングも終わってそろ
お昼。。今回は特別に隣接しているジャコバン修道院
でランチをご馳走になることに

建造物であるクーヴァン・デ・ジャコバンは1477年に建造されたドメニコ派の修道院だったもので、現在はルイ・ジャド社の迎賓館の役割をしています

すごくビップなランチ風景・・・は次回のvinosityブログでwww
・m・)
さおり
http://societe-charpente.com/vinosity/


)のイケメンはこちら

はワインを瓶詰めする機械

)





させていただきました
に写らなかったのが残念デス




















が大きぃ
ってコト(´∀`人)






ww 


が7種類
が3種類



































ふふ
フランス研修 2日目






キレー
畑を見学







は広過ぎる畑で道に迷わないように作られた目印







シャルドネ種のぶどうの栽培に適しています(。・Θ・。)ノ



























ww 











ひぇ~~



(o´艸`o)

゜▼゜)
