【アメーバコラボ劇場 】マキソVSラビットビート~キュアブロガーの本気の戦い~
前回のあらすじ。
ちゃめさんのブログでお世話になり、ショッカラ達のラビさんへの仕返しに付き合うこととなったマキソ。
そこでラビさんの心の奥底に潜む欲望を知ってしまった。その時点では解決したかに見えたが、マキソは決して許してはいなかったのだ・・・・・(ナンダコレw
※詳細はちゃめさんのブログでコラボさせていただいたこちらの記事 を参照にしてください。
ちなみに前回の戦い はこちら(ラビさんのブログにて)
ラビ「どうしたんですか?マキソさん・・・・こんな場所に呼び出して」
マキソ「ふんっ・・・白々しい。心当たりはあるだろう?」
ラビ「うん?なんのことですか?wwなにか怒っているようですが・・・・?w」
マキソ「私はなおちゃんのことになると、周りが見えなくなるんだよ・・・・・」

マキソ「あの場ではちゃめさんの御前、穏便に済ませたがここではそうはいかない・・・・。ラビットビートよ、謝ってももう遅いぞ・・・・」
ラビ「謝る・・・・?端からそんな気は微塵もないっすよ・・・。どうせバレてしまってるんだ」
ラビ「俺はなおちゃんも大好きなのだ!!こうやってマーチさんもペロペロしてしまうぞおお!!!!」

マキソ「もう遅いと言ったろうが・・・・」シュンッ
ラビ「な・・・っ!!?」
マキソ「んほおおおおお!!!!!!!!!!!」

ラビ「フフフ・・・・甘い甘い」スッ
マキソ「なっ!!?(マーチさんを盾に!?これでは攻撃が)」ハッ
マキソ「うぐっ!!!!!??」

マキソ「・・・・・ッッ!!!」ザザザ
ラビ「さぁ・・・マキソさん。これでもこの俺を倒せるかな・・・?」ククク
マキソ「ラビィ・・・・・・!!!!」
マキソ(なんと重たく素早い攻撃・・・・以前交えた時とは段違いのレベルだ。我が固有結界も今のラビさんには有効的ではない・・。逆にラビさんの幻術、【サニー・ザ・ワールド】に引き込まれてしまう・・・。NISSAN故の相性の良さが裏目に出たか・・・ならば)

マキソ「ドッピュルルン!!!!!!!」
ラビ(フッ、そうくると思っていたよマキソ総帥・・・・このケースで貴方のとる行動は読んでいる・・・それを見越しての対策も万全だ・・・)ククク
ラビ「どっぴゅんこっっ!!!!!!!!」
マキソ「な、なにィ!!?」

マキソ「この射○技ならマーチさんに当たってもただのぶっかけになるからラビさんは防ぐことは出来ない!!そう考えての技だったがまさかあれは・・・!!!!」
マキソ「そ、相殺したっ!!?いや、違う・・・・この私の○精を完全に防いだ・・・・だと!?」
ラビ「はっ・・・・マキソさんの力はそんなもんかぁ!?」
マキソ(あれはまさか・・・・あらゆる射○技を無効化すると言われている伝説の技【絶対防壁・どっぴゅんこ】・・・・・・まさかあの技を習得しているとは!!!ラビさん、恐ろしい奴め・・・・!!!w)
ラビ「おおっとぉ!!驚いてるところだがこちらの攻撃は終わらないぜ!!!」
ラビ「マキソさん対策のシュミレーションはもう数百としているんでね・・・・」ニヤッ
ラビ「これで終わりや!!!プリキュア、サニー・・・・・」

ラビ「ファイヤアアアアア!!!!!!!!!!」
マキソ「んほおおおおおおおおお!!!!!!」

ラビ「この近距離でモロに受ければ・・・流石のマキソさんでも・・・・ん!?」
マキソ「はぁはぁ・・・・・」

マキソ「はぁ・・はぁ・・・・マーチさん/////」
ラビ「なにィ!!?かなりのダメージを受けている筈なのに、息切れじゃあない・・・マーチに萌えているだけだったあああ!!!」

マキソ「マーチさんんちゅううううう//////」
ラビ「」

マキソ「っと、マーチさんとのラブラブちゅっちゅタイムは後だ・・・・」

マキソ「さぁラビさん・・・・本気で行くぞ」スウッ
ラビ(あの構え・・・・マキソさん、本気と見た!ならばこのラビも本気を持って迎え撃つ・・・・!!!)

ラビ「悪いがなおもあかねも俺が貰いますよ・・・・」スッ
シュンッッ
マキソ「うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
ラビ「はあああああああああ!!!!!!!!!!」
工場長「す、凄い!なんという高次元の戦いなんだ!!これが変態キュアブロガーの力・・!?」
ヒュリ「暢気に見てる場合じゃないっすよ!このままじゃ二人とも・・・・止めなきゃ!」
???「待って下さい、二人とも・・・・」
工場長「み、満璃さん!!?」
ヒュリ「どうして止めるんですか!!このままじゃどちらかが・・・・」
満璃「君達もキュアブロガーなら分かる筈だ!!!!」
工場長&ヒュリ「!!???」

満璃「よく見るんだ、この戦いを・・・・・・」
満璃「マキソさんは道を外れたラビさんを目覚めさせようと必死になっているんだ。そしてラビさんもいつもの自分を取り戻そうと必死に頑張っているんだ・・・・・ここに僕達が邪魔をしていいだろうか?いや、絶対に駄目である!!!反語!!!w」
工場長「満璃さん・・・・・」
ラビ(くそ、流石に射○のスピードではマキソさんには敵わない・・・・。しかしマキソさんも相当数の○精で体力もかなり尽きてきている筈・・・一か八かだが、どっぴゅんこが防御に徹する技だけではないというところに賭けてみるか・・・・!!!)
ラビ「後には退けない・・・!!!」
ラビ「どっぴゅんこおおお!!!!!!!!!!」
マキソ「なにっ!?このタイミングで!!?」

ラビ「どっぴゅんこがただの防御だけだと思ったかぁ!!?この槍で一刺しだわあああ!!!!!!」
マキソ「・・・・・・・・・・・フッ」
ブッファアアアア
マキソ「ふんっ!!!!!」ブブブウウウウ
ラビ「なにいいいい!!?ここでまさかの小学生くらいしか笑わない屁!!!まさかのオナラの風圧で上に上昇しどっぴゅんこを避けただとおおおお!!????」
マキソ「ラビさん、そしてあんたのどっぴゅんこ・・・・・・」
マキソ「一度使えば次の使用まで間隔を要してしまう・・・・!!!」
ラビ「まさかそこまで把握しておられたか・・・・・・!!この勝負」
マキソ「私の勝ちだ・・・・・・・」
マキソ「マーチシュウトオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!」
ラビ「アッヘエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!」
ラビ「すごいの・・・・でてりゅう・・・・w」ビクンビクン
マキソ「さて・・・・勝敗は決したが・・・・」
ラビ「ッ!!?」
マキソ「っと、思ったが・・・・・ラビさん、これが見えるか?」ククク
ラビ「はっ!?そ、それは姫サニー!!!やめろ、何をする気だあああ!!!!」
マキソ「終わりだああああああああああ!!!!!!!!!!!」

ラビ「・・・っ!!!・・・・・・・・??」
マキソ「・・・・・・・・・フッ」
ラビ「あっ」
マキソ「しかし、プリキュアへの愛があれば・・・・なんでも出来るんだよ」
ラビ「・・・・・マキソさん」
マキソ「そしてそのキュアブロガーが争うことはないだろう・・・・私達はプリキュアがある限りいつもニコニコウルトラハッピーなのだから・・・・・」
マキソ「しかしラビさんっ!僕のマーチさんには手をだいちゃあいやいやだぞっ!!!w」
ラビ「あーはい、わかってますって。もう絶対後ろめたいことはしませんよー(棒)」

ラビ「うううう!しかしマキソさんがここまで思ってくれてたなんて~!!」
マキソ「これからも共に盛り上げて行こうぞ・・・・しかしふたなり同人誌買わなかったら失望するから」
ラビ「今度買ってきますw」
満璃「やっぱり信じた通り・・・・キュアブロガーは通じ合えるのさ!」
工場長「すっげええええ!!!!これでみんなウルトラハッピーだね!!!!」
ヒュリ「はぁ、もう感動でどうにかなっちゃいそうだよ・・・・・。そしてマリンはおれの嫁!」
ちゃめ(あー、なんか色々すごかったなぁ・・・・ww)
そしてまた絆を深めたラビとマキソは、この後居酒屋でプリキュアに関して語り尽くし合ったとかなんとか・・・・。
終劇w
ちなみにラビさんのブログのこちら の記事では、既に仲良くなってるのでこの劇場の後ということにね、勝手にさせていただきましたよ、うんっwww
えーはい!またまた勝手に色々しちゃいましてすいません!!
最近調子乗ってますのでビンタしてください。もういけませんねw
今回、勝手にブログへ飛べちゃうよ!なURL貼ってしまったラビさん、ちゃめさん。すいませんでした。
そして勝手に登場していただいた満璃さん、工場長さん、ヒュリさん。
皆様大変失礼いたしました(汗
なんだかんだね、うん。マキソとラビさんは仲がいいからね!(自分ではそう思ってますw
そしてキュアピース推しは誰かいないのかっ!!
このままではちゃめさんに無理やりプリキュア大好きブロガーになってもらうしかなくなりますよ!!
はい、すいません。
なんかぐだぐだになる前に消えますね^^
それでは、次回もお楽しみに^^



























