・・・昼間から、魔女の宅急便のお届けです・・・

いや~、何にもしていないのに

 

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相も変わらず、ホットカーペットにゴロゴロ

スマフォでゲームして、映画見て

想い出したかのように洗濯して

 

あ~っ、何もしないって

 

仕事している時よりも

マジ、疲れるわぁ~

 

 

おはようございます!

・・・魔女の宅急便です・・・

今日も元気に過ごしましょう

コロナ渦の中で

皆さんは、この3連休を

どう過ごしていらっしゃいますか?

 

魔女はなんと、早起きの技を身に付けた様です

・・・と言うか、また

変な時間に目覚めてしまった朝です

今日の横浜の空は

朝焼けが綺麗でした

(写真は無いのか?)

 

ありません爆  笑晴れ

 

 

写真を撮ろうと思っていたら

朝焼けはもう、消えてしまっていたんだ

 

 

今年18年目にして要約

ボロボロになってしまっていた

花火レースのカーテンを新調しましたよ花火

花火

花火  花火何だか、心もスッキリ気分花火  花火

花火

 

 

寒空の横浜・・・今年は雪が降り積もるだろうか?

オカメインコ「あっ、雪だぁ~」雪雪の結晶

って、雪をあまり見た事のない

都会人としては

ちょっとばかり嬉しく思えて

心も弾むのだろうよ

 

でも、今年は東北地方の寒波雪の結晶

雪の結晶大雪に悩まされている方々には

申し訳ない言い分だよね

 

雪の結晶でも・でも・でも

やぱっり雪雪雪の結晶は見たいものです

 

皆さんは暑い季節と、寒い季節

どちらが好きですか?

 

私は暑い夏よりも、寒くても冬の方が好きかな

寒ければ洋服の重ね着も出来るけど

どんなに暑くても

裸で歩くわけにはいかないものねぇ~

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今は、こんな注意報も出ている模様・・・なんてねぇ

 

魔女はお餅の食べ過ぎで

着ぶくれする前から、太ってしまった様だ

せっかく少し痩せたのにガックリダウン

 

時間ごと明るくなる空を見て

今日はどんな一日にしようかと考えてみる

しかし・・・やる事が無い

なにせ独り身なものですからね

 

いつも通り映画を見て、食事して、寝転んで

またホットカーペットの温かさに

ウトウトして・・・なんて

外出自粛強化期間と言うものは

ひたすらに体が膨れるって事じゃぁありませんかショックあせる

 

魔女の緊急事態が発生

この状況をどう

対処するべきかを検討しようキョロキョロ!?

 

グラサン

痩せてるじゃん

皆は、そう言うけれど

 

「痩せて」見えるだけなんですよ

本当は凄いんです

 

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お見せ出来ないのが・・・残念です(笑)

 

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取り合えず、こんなのを見て想像してください(笑)

 

・・・では、よい週末を・・・

 

 

おはようございます

 

・・・魔女の宅急便です・・・

夜が明けました

今は6時でもまだ真っ暗で

6時半頃に要約、明るくなります

そんな横浜の空より

 

このホットカーペットに寝転んでいると

ポカポカで、知らぬ間に寝てしまうと言う

そんな魔術を使えるようになった黒猫流れ星

 

牛しっぽ牛からだ牛あたまニャン

 

横浜は優しい潮の香りが漂っている

寒い季節の中で

きっとまた何処かで新しい恋が生まれてる

 

 

 

煙草をくゆらせながら

ちょっとそんな感傷にふけってみました

 

朝から?・・・って思うよね

 

今日の起床は4時半です

早く寝たせいも有るんだけどねぇ~

 

横浜にある「ハート&ソウル」と言うお店の

原さんの歌声を聞いていたら

何だかそんな気分になったんだ

 

癒し系の原さんの声

大好きです

 

ご本人とは長い付き合いで

原さんも凄く癒し系のお方なんです

もう随分とお会いしていませんけれど・・・

 

大阪に住んでいる友人が

昔横浜に住んでいた頃には

よく一緒に行った(当時は「アダム」と言う名前)

皆に、早く会に行きたいと思えた朝

 

何だか懐かしさだけが残る

色んな事がねほっこり

 

今彼と出会った時の事だったり

別れた彼の事だったり

本当に、人生、長く生きていると

色んな事があり過ぎて

 

自分の人生・・・これで良いのか?

そんな気持ちになった朝

 

・・・が、しかし

過去を振り返っても戻っては来ないので

今を大事に過ごしたいと思うのです

 

朝から感傷的な魔女でした

今日も元気に

いってらっしゃ~い

 

息子が生まれたのはもうかなり昔の事

こんな小さな手を、ずっと離してはいけない

どんな子に育つのかわからないけれど

今は、この瞬間をとても嬉しく思えた

あの頃を、決して忘れたことはない

 

親と言うものは「年とっても子供とは住まない」とか

「早く嫁に行って家を出て欲しい」とか

そんな言葉を耳にすることが多い

私も若い頃にはずっとそう思っていた

 

でも家を出たのは息子では無くて

親である私の方だった

 

年を重ねるごとに

身体もかったるくなり「仕事できない」ようになった時

私はいったい何をしているのだろう?

そんな不安を何時も胸の中に抱え込んでいた

 

だけどある時に思った

 

息子と私はもう別物で、違う人生を

此処に歩んでいると言うことに気が付かされる

親子関係と言うものは

「遠くの親戚、近所の他人」

そんなくらいに考えていた方が気が楽だ

 

身内(子供)と言うものは

冷たい感じに聞こえるかも知れないが

「案外、考えていないようで親の事をで気にしてる」

そう思っていたこともあったが

以外にも、でもそうじゃないんだと思えた

 

ただ、自分がそう思いたかっただけの事なんだ

 

けれど、時折、それが当たり前なのかも知れないと

そう感じた時から、気が楽になった

でもね、こんな私でも親としては(甘いけれど)

生きている時にしか

何もしてあげられない事なんだと

常に、息子には伝えてはいる

 

でも親だって人間だから

ほんの些細なことにムッと来たり、ふてくされたり

まるで子供のなったような気分になる

年を取ると童心に帰るとは言うけれど

そうゆうことなのだろうか?

 

ある時、元カレのお母さんの日記が出てきた

「息子は一人立ちした。私はどうすればいいか。

息子に負けないくらいに頑張るしかない。」

そう書かれていた

 

この事は未だにきっと彼は知らないだろう

風呂敷に包んでそっと隠したから

 

親の不安、そして息子の成長

めぐる季節の中で

きっと、色んな事を考えていた事だろうと

今になってからそう感じ始めた

 

もしも、このブログを彼が見つけたとしたら

そこでやっと気が付くのかも知れない

(絶対にそれは無い事だろうけれど・・・)

 

親と子、小さい頃は子供には親が必要だ

けれど成長した子供は個々の人生を歩み

親とは別物の人間になってゆく

 

けれども、会った時には

お互いに笑顔で、元気でいるのであれば

それでいいのかも知れない

生まれた時から違う人生を歩んでいる

本当は・・・そうなのかも知れない

 

お腹の中にいる時とは違うんだ

 

この世の中に出てきた時から

息子には息子の人生があるということ

そして・・・どんなことをお互いに

共有してきたかの違いで

お親子関係と言うものが変わっていくのだろう

 

私は・・・息子をほおりだして

自分の人生に良かれと思った日々を送っていた

それが今となって現在の状況に

なっている事を痛感して知ることになった

親子とは言えども

同じ志向ではないと言うことなんだが

 

ある時、一人親で子育てに奮闘していた時期に

「子育ては楽しまなくては・・・」

そう言っていた方がいて

私はそれ以降は、子育てを楽しんでいたが

何処で間違えてしまったのか?

 

登校拒否していた中学生時代の息子

あの頃は本当に「どうしていいのか」解らなくて

毎日、一人車の中で泣いたことがあった

横浜市の戸塚区に登校拒否の子だったり

親からの虐待を受けていて

自宅にいられないと言う事情の子供たちが

とある施設に入っている場所を

訪れた事もあったくらいで

 

帰りの道すがら、本当に大泣きしながら

車を運転して帰って来たこともある

こんな事は息子は知らない事だ

その施設に「強制的に入れて下さい」と

お願いしたことも有り、精神科医だった担当医師に

涙ながらも相談した事が有る

 

現実とは本当に知らない事もあってもいい訳で

こんな事は息子はきっと

考えたことも無かっただろう

「子供を育てていくことへの苦痛と不安」

 

 

これは余談ですが

親の愛情を知らずに育ったサルが

自分の子供を見た時に

半狂乱の様になったと言う心理的な現象のシーン

そんな現症を起こすと言う本を読んだ

「私もそうなのか?」

 

今となっては、息子への愛情なんて

恥ずかしくて言葉では表現できないが

外国の映画を見ていたりすると

「愛してるよ」なんて

子供に言っていたりするシーンが出てくる

 

私もそうでなければならなかったのかと悩んだ

 

けれど、そうで無くても子供を抱きしめてあげて下さい

それだけで十分です

家族と言うものはそれだけで伝わるものです

これは私の経験談からそう思えます

 

息子と私と言う親

口下手で、言葉遣いの悪い職人がたぎの息子

だけど心優しいところもある息子で、頑張り屋

そのことに関しては誇りに思う

頑張れ、ただそれしか言えない母親である