「お元気さまで…。ごきげんよう」

近頃、こんな挨拶をしてお店を出る
帰り際の挨拶…っとなった日常茶飯事だ

 


一般的には…この挨拶なんだと思うのだが
ママさんは「明日も頑張って」っと言う

そんな意味合いが含まれるからだと…。

微妙だな~…っと思いつつも
「お先に失礼しまーす。ごきげんよう!」

私はこの言葉に変えている
まぁ、どうでもいい事ですが(笑)


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人は何処から来て 何処へ行くのだろうか

辿り着く先にはいったい何があるのだろう


幸いにして私には「ゴール地点」がない
…幸いにして?…そんな言葉を使う理由


自由奔放に生きているからだろうか!?
常に「どうにかなるさ精神」なんだ

楽天的…だが、案外暗い本質もある私
悩む時は一気に凹み、まっいいか…で終わる


一瞬の些細な事に落ち込む自分がいて
全ての「やる気スイッチ」をOFFにする

…なんか、ガッカリ…
っと、分かり切った事に落胆する


不思議な人間が私(自己分析)


仕事…サボり、頭を空白に戻す
結果、やはり「ま、いいか」と思える近頃

ほんの少し「思考能力を停止する」こと


いろんな毎日があるけれど
自然に生きているが…

嘘は悪い、素直(正直)過ぎるのも悪い
…っとなれば「いい加減」が丁度いいのか


少し「いい加減」に物事を判断しようか?
今、悩みどころであるのだ!(´Д`;)

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父と子の物語。あったかい…物語。
私は母子家庭で息子を育てた。

その息子も、今年で30歳になる。

去年のChristmasに「入籍したよ」っと、息子から一本の電話が入った。そんな息子との日々を重ねて見てしまう物語。

最終回での一言【家族は育っていく】その言葉に痛い程、胸を打たれてしまった。

息子と嫁さん…1人が2人になった。私から見れば【2人が3人になる】だから大丈夫。1人じゃないって思えたんだ。

私は「とんび」のお父さんの様に、息子を寂しい思いをさせた事がない…なんて言えない。何時も、何時も、寂しい思いばかりさせていた。小さい頃からずっと…。

だからせめて、これから先は【大きな海】でいよう。ちょっと…そう感じた。


生まれて来てくれて…ありがとう

あなたが居なければ、私は1人のままだったよ。



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兎に角、そんな私でも私なりに生きている。自由奔放に生きてきた自分の姿。鏡に映し出される程に「我を振り返る」自分がいる。年齢よりは若くは見られる。得だ。

だけど…それだけである。幸いにしてみれば、まあ、そこそこにイケてる?のか【美魔女】と言う言葉が時折だが耳に入る。

好き勝手に生きていたせいなのだろうか?水商売の華やかたる世界に居させて貰っているせいなのか?得してるのか?自分ではそうは思わないのが残念ではある。

妖艶、色気…今話題の「ダンミツ」程ではないが、周りからはそう思われているらしい。なんだかなぁ、と首を傾げてしまう。

そんな風に思われたとしても、それが特技、得意分野とは言えない。季節が変わり冬から春になろうとしている今、心の中で思う。春一番の風が吹く季節だが。

「さて、未来は如何に…」

季節に流されない様、今更ながらにして身を引き締めてみようか?思惑は…気が付くのが少しばかり、いや、随分と遅いけれど。いい加減…良い加減に緩やかに、そして穏やかに、静かな時を過ごすが為に…。



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