横浜中華街

先日のコンチネンタルでの【中華料理】から程なく日数が過ぎた頃に、今度は横浜中華街でお食事をする事になった。お相手はお店のお客様。何時もお食事会に誘ってくれる方々なので安心しているせいもあり、気軽な会話が食事中も飛びかっている。

食べた物は「フカヒレと蟹味噌のスープ」や「海老チリ」「北京ダック」「鯛の和え物」「魚の中華風煮付け?」「レタス炒飯」「ネギラーメン」勿論、炒飯やラーメンは4人取り分ける。

食事に連れて行ってくれたのに、中華饅頭のあんまんと肉まんまで持たせてくれた(o^-^)嬉しい!!!



しかし中華街は何時も人通りが多い。写真は人通りが消えた一瞬にて撮影したのだけど、この門を入って直ぐ左手には『甘栗』を売ってる中国人がいる。やたらに進めるお兄さんは「今だけ…オマケ・オマケね」っと、何時も言ってる。しかし、決して【今だけ…】ではない。実は以前、この言葉に…甘栗を、つい買ってしまったのだ。

※お料理の写真が撮れなかったのは残念ですが、美味しく、ただひたすらに食べてました。因みに、お店は【翠香楼】でした。此処に来るのは久し振り!!!

ご馳走さまでしたヾ(^v^)k
秋『読書の秋』


ちょっと気になっていた本を先日購入したのだけど、1日で読んでしまうほど夢中になってしまいました。とても優しい気持ちになれる本です。一番『大切な人に』会いたくなる気持ちになれる本です。

 

【世界から猫が消えたなら】


ある日、余命がもう幾ばくもない事を宣告されて…。そして、悪魔と出会って命を延ばして貰うのだが…。たった7日間の出来事に何を思い、何をしたか?

この本の始まりはこんな一言から始まります。もし世界から猫が消えたとしたら。この世界はどう変化し、僕の人生はどう変わるのだろうか。そんな言葉から始まる。

川村元気作 『世界から猫が消えたなら』1979年生まれ、最年少「藤木賞」受賞した。本屋さんが推薦する一冊らしい。





一番『大切な人』に会いたくなって、すぐに会えない事に寂しい気持ちにもなった。けれど、心の奥底には…ほんのりとした暖かさが残った。改めて【何かを見つめ直す事も必要なのだと思えた】とても感慨深い…良い本だと、私は感じました。



もしも私がこの世を去る時は…いったい誰が傍にいるのだろうか?秋は人恋しく、眠れぬ夜は静かに過ぎて行く気がします。

 

~魔女さんからの宅急便です~



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今月お店で初のハロウィンの仮装イベントを開催する事になったのだ叫びあせる

皆、初めは「え~っ、嫌だ!!!そんなのやって何の意味があるのかねぇ」←チーママの第一声が飛んだ。私「でも、ママは凄く乗り気だよ!!!」と言った。

「マジィ?でも誰も【止めようよ】って言う人が居なかったからでしょう?私がママに言うよ」と言ってたが…結局、ハロウィンの仮装イベントをやると決まった。

その途端「何やる?」と変貌!!!

皆も覚悟が決まったのか?まちまちに携帯で衣装を捜していたり、ハロウィンの話題で盛り上がりを見せている。私?? 


アラビアンナイト



 


さて、さて、ハロウィンは今月末です。どんな仮装イベントになることやら…。めったにしない事だから、思い切っり厚化粧して、カツラでもも着けようかしら?べーっだ!音譜




 


最近…っと言うよりも7/31に左肘を骨折したけれど、未だ完治はしておらず。でも自己判断により「もう何も(サポータとか湿布)しなくて大丈夫よね」なんて思い、サポータを外して出勤していた。

まぁ、周りの人は思うだろう
治ったんだな!っとねいや汗

だから【お酒も飲めるだろう】とか【体も動かせるだろう】とか、思われがちよね。でもね、まだ痛いガーンダウンんです。

痛みは見た目じゃわからないよね。痛みを感じるのは当の本人(若しくは…同じ痛みを経験した人)にしかわからないだろうと感じたよ。だから今日から、またサポータを付けて仕事をする事にしました。

そうしないと(一番頼みやすいのか?)これ運んでくれる?」って、6人分の女性ドリンクを渡されそうだからね。かなり重いのだよむっこれが…。些か、無理だと思って(零しかねないからねあせる)ごめん、まだ腕が痛くて運べないよ」と、断った。

そうやって、わざわざ断るのも悪く感じたよ。(´д`lll) しかし、年と共に体調の不調続きで…駄目押しの骨折叫びドンッ治りが悪いのも年のせいだけど、我ながらうっとうしく歯がゆい!のだよ早く治らないかしら!?

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