今週のテイスティング2マルセル セルヴァンのシャブリとクロ デ ランブレイを頂きました。次にクロ デ ランブレイ 2002。いわゆるピノ好きが好むピノっぽさのある正統派のワインだなと感じました。軽やかで上品でなめらかで。ただ、この前のコントアルマンのポマールやプリューレロックのヴォーヌロマネのような、深くて湿り気のある味を想像していたので、そうかピノはこっちが当たり前だ!とあらためて感じいったのでした。