パニック克服(したい)日記に変更 -20ページ目

夏へ

宙玉レンズ 写真



宙玉(そらたま)で撮った写真でもアップしてみる。ナリ。




こそこそそこそこ

宙玉使ってないほうもアジサイの色がきれいだった。



こそこそそこそこ

チャリでウロウロ。
途中でアジサイを発見。
夜中1時に寝て6時に起床。朝食もとらずに
朝錬!!
写真を撮るので、30分ちょっとしか走ってなくても
1時間以上かかる。。。

朝7時には奥多摩方面から帰ってきたのであろう人達を見かけた。
もちろんローディ。



こそこそそこそこ

14mm - 42mmを使ってるので、広角にすると
筒の中が見える。
チップスターのフタをつけてた四隅の接着剤がまだ見える。



こそこそそこそこ


こそこそそこそこ

多摩川。上の写真と川の流れを撮ったものをカメラで合成。
色合いが悪いので、今度加工しよう。

気力があったら。





ふるナリ



なんだか気になって、

「大洗にも星は降るなり」を借りてきた。ふるなり


んー、なんとなくこの手の舞台チックなものは最近好きかもしれない。


山田孝之の妄想っぷりがよかった。







んー、オレも勘違いして妄想のなかにどっぷり浸からされててたんでなかろーかと、

切なくなるのであった。。なり。

久々にDVD


久々に映画鑑賞。ってレンタルのDVDだが。。


「サロゲート」
「ぼくらのワンダフルデイズ」


サロゲートは、まあハリウッド映画だ。
AIとかアイアムレジェンドとか、近未来を描いたもの。
結構ありそうなストーリーかなー。

まあどんでん返し的なものを狙いすぎてて
ちょっと考えてしまったが、頭使わずに見れるかもしれない。
でも最後はよくわからないところもあった。
そこはつっこまずに、素直に「ハリウッドだから」と見てれば楽しめる。


ぼくらのワンダフルデイズは竹中直人主演。
中年おやじが高校時代にやってたバンドを再結成する話。

人気はないようだけど楽しめた。
泣けそうなシーンがあったが、嫁や子供がいると泣けない。

いや、フツーにこの週末は泣きそーだが。。


今見たいのは、
「大洗にも星は降るなり」
「宇宙戦艦ヤマト -復活編-」


宙玉レンズ



宙玉 と書いて「そらたま」


宙玉レンズゲット!!

木曜日くらいに届いたかな?


↓ここで買う。

http://www.maminka.com/?pid=21199097


レンズと言っても、ホントにガラス(アクリル)の部分だけなので、
2100円とお買い得。

その代わり自作が必要。。

使うのは、フィルターの枠だけをつなぎ合わせるケースもあるが、
チップスターのケースで作るというのが、一般的(?)

で、適当にセロハンテープでつないで作って使っていたが、
先ほど、しっかりとつないでみた。


こそこそそこそこ


こそこそそこそこ

こそこそそこそこ


こそこそそこそこ
↑ちゃんと作る前に携帯で撮ったイメージ。


ちなみにレンズに焦点を合わせるので、マクロレンズが必要。
もってないので、クローズアップレンズを使用する。

クローズアップは持っていたが、
マルミの+10はフィルターがつかない。(ハクバもつかないらしい)


なので、Amazonでポチ。Kenko+10 3000円強。

使うレンズは14-42mmでフィルター系は40.5mm

チップスターの系は67mmなので、

40.5 mm → 52mm
52 mm → 55mm
55mmのクローズアップ
55mm → 67mm

と3つのステップアップも使用。これも購入。

チップスターのケースは自分で切る必要があるが、まっすぐ切れない。
さらにステップアップリングとかを自分でつけるので、


真ん中の玉がセンターにこない!!


ってことで、フィルターの枠だけをつなぎ合わせて使う人もいる。
でもフィルターの枠だけってどうやって手にいれるの??
昔から使ってて古いのがある人はレンズを取るんだろうか??
枠だけ売ってるのかは??


まあいいや。

で、玉がセンターに来ないのは、ピントを合わせてから、
手で強引にセンターのほうに押す。


そして撮れるのが、

こそこそそこそこ


こんな画像。

つまらないので、多重露出というのを使って合成してみた。
合成の方法は、オリンパスのソフトでできるのかと思ったら、、
カメラでやるらしい。

PhotoShop, GIMPなどがあればレイヤーを合成すればできるが、、
GIMPでトライしたがよくわからず。

とりあえず、RAWで撮っていればカメラで合成できる。


ちゅーことで、

こそこそそこそこ


こいつをあわせると、、



こそこそそこそこ


こんなのができました。。




ただーし!!

宙玉使ってると、反転した画像ができる。(玉に写り込むので)

で、合成をカメラでやると反転ができない(←やり方を知らないだけかもしれない。)

なので、GIMPを覚える必要はありそう。