美腸セラピスト&腸活講師の岩﨑です
5年前からIBS(過敏性腸症候群)の下痢型と診断され
「サプリ飲んでも!」
「病院の薬飲んでも!」
「食事を消化の良いものにしても!」
「食事を減らしても、何しても下痢・・・」
「お薬を飲んでいる今が、一番ひどいんです
」
と、涙を流されながらの
オンラインカウンセリングをされませした。
何度もトイレに駆け込まないと行けない生活のせいで
仕事に行くのも不安な気持ちになっていたクライアントさん
でも、しっかり原因を見つけました!
多分同じことをしている方はたくさんいるかも!
それは、液体の糖分過多
下痢をするのが怖くて
下痢をするのが怖くて
食事を減らす。
でも、栄養を摂らなくちゃ!と思って
栄養ドリンク・エナジードリンク・甘酒
食べれる時は
菓子パンやジャムパン
おうどんでつるんと食べる。
一見良さげですよね!
でも、これは
栄養ドリンクやエナジードリンクは
カフェイン+果糖ブドウ糖液糖でできていて
一瞬元気になる一方で、過緊張を作り
ちょっとの刺激が
起爆のスイッチのようにお腹を強烈に
反応させている可能が大
おうどんも、クタクタに煮込んでいると
消化に良いですが、噛まずにつるんと、食べていると
腸を動かす起爆スイッチ
糖分は特に液体だと、
吸収が早いため
体への負担となる血糖値の乱高下も起こってしまい
腸と脳がバグりやすくなります。
そうならないようにするには
タンパク質が必要なんです。
甘酒飲むなら。
プラスして、無調整豆乳やきなこも一緒に入れる。
栄養ドリンクやエナジードリンクより、
おじやにして、ワカメや卵を入れてあげるのもおすすめ
おじやに似ているからと、
お茶漬けはNGですよ。
IBSの不調を抱えている人は
IBSの不調を抱えている人は
どんどん増えていますよね。
病院では丁寧に食事内容や生活習慣の聞き取りがされないため
お薬だけになりがち
サロンやオンラインカウンセリングでは、
1時間みっちり、どこに原因が隠れているのか
どんなことが腸のストレスの原因になっているのかを
一緒に見つけていきます。
病院や家族、職場の人などに
「この辛さや苦しさを
理解してもらえない」と、1人で悩んでいる方は、
ぜひ、ご予約して、一緒に原因を探しましょう!
今なら、夏休みが少しトイレを気にせず
楽しめるようになると思います。
