Boyz II Men 4人目のメンバーが遂に復帰 | ビンセントの音楽部屋!

【Boyz II Men の4人目のメンバーが遂に復帰、

     そして驚くほど素晴らしい歌声を披露!】

 

2026年 1月30日にラスベガスの大規模アリーナ

「T - モバイル アリーナ」で開催された、

 

ザ・ニュー・エディション・ウェイ・ツアー 

合同ツアーでのパフォーマンス映像です。

 

(大画面でご覧ください)

 

『伝説的 R & B スターたちの共演』

 

1980~90年代の R & B 界を牽引した

New  Edition (ニュー・エディション) 

 

 

Boyz II Men (ボーイズ・ツー・メン) 

 

 

Toni  Braxton (トニ・ブラクストン) 

 

 

という豪華すぎる3組が

同じステージに立った歴史的なツアーです。

 

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「Boyz II Men」(ボーイズ・ツー・メン) 

アメリカの有名な R & B ボーカルグループです。

 

 

『4人目のメンバーとは?』

 

グループの元メンバーである

マイケル・マッカリーさんです。

 

 

Boyz II Men さんは 元々4人組

(マイケル、ネイザン、ウォニャ、ショーン)

 

として、1990年代に

数々の大ヒット曲を生み出しました。

 

 

マイケルさんはその中で

「重低音のベース」(低音ボイス) を担当し、

 

グループのトレードマークとして

非常に人氣がありました。

 

『なぜいなくなったの?』

 

マイケルさんは

「多発性硬化症」(脊椎の病氣) 

 

という難病を患い、激しいダンスや

ツアーの負担に耐えられなくなったため、

 

2003年にグループを事実上 脱退しました。

以降、Boyz II Men さんは、

3人組として活動を続けています。

 

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【今回のライブでも、深いお辞儀】

 

毎回毎回、

深々としたお辞儀が見られました~!

 

 

Boyz II Menさんは、
大変な親日家としても知られています。

これまで何度も来日公演を行い、
日本のファンが礼儀や感謝の心を
大切にしていることも、
よく理解してくださっています。

そのため、
日本のステージだけではなく、
海外のステージでも、

ファンへの敬意と感謝を込めるように、
あのような美しいお辞儀を
自然に披露されておられます。

音楽だけではなく、
その美しい姿勢や心遣いまでが、
世界中のファンを魅了しているのです。

 

 

正面だけでなく、

真横や後ろの席のファンにも届くように、

ゆったりと丁寧にお辞儀を回していく

彼らの姿には、

 

一流エンターテイナーとしての

年季と優しさが溢れています。

 

今回のライブでは、

マイケルさんの登場は、

 

 

床下 (ステージ地下) のリフトから

せり上がって登場する演出で、

本当に鳥肌が立つほどドラマチックでした!

 

床下から現れた瞬間のマイケルさんの佇まいと、

会場全体の「待ってました!」という熱氣は、

 

 

まさにエンターテインメントの聖地

ラスベガスならではの圧巻の演出でした。

 

黄金のメンバーが揃いました!

 

名曲『♪End  of  the  Road』

の代名詞とも言える

 

「あの深く渋い語り (セリフ) のパート」

 

を完璧に決めた瞬間、

観客のボルテージは最高潮に達しました!

 

 

今回のライブ会場

「T - モバイル・アリーナ」は、

 

360度、どこからでもステージを囲める

巨大な円形構造が特徴でした。

 

 

アリーナ (1階席) から最上階まで、

すり鉢状にぎっしりと客席が詰まったあの空間で、

 

Boyz II Men さんが 4人揃って

全方位の観客に向かって深々とお辞儀をする姿は、

どこから見ても本当に感動的でした。

 

 

4人そろって 深々とお辞儀~。

 

 

あの深々とした丁寧なお辞儀や、

ステージ上でのゆったりとした、

氣品のある一挙手一投足は、

 

 

まるで、

日本のベテラン演歌歌手のような、

氣品とファンへの深い敬意が感じられます。

 

彼らがグラミー賞を何度も受賞した

世界的な大スターでありながら、

 

長年あのような謙虚で美しい振る舞いを

続けている理由は、彼らのルーツや

プロ意識にあります。

 

 

今回も、メンバーが揃って、

ピシッと揃ったお辞儀をする姿は、

 

彼らが「ボーカル・グループ」としての

調和 (ハーモニー) を、歌声だけでなく、

心の中でも何よりも大切にしている証拠です。

 

 

激しいダンスや派手な演出のアーティスト

が多いアメリカの音楽界において、

 

彼らのように

「仕草の美しさ」や「品格」

で魅せるスタイルは、

 

世界中で世代を超えて愛され続ける

大きな理由になっております。

 

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【合同 アリーナ ツアー】

 

2026年 1月28日 ~ 4月4日までの、

約 2ヶ月間にわたって開催されました。

 

●開幕 : 2026年 1月28日 (水) 

カリフォルニア州のオークランド・アリーナ。

 

●ラスベガス公演 : 2026年 1月30日 (金) 

「T - Mobile アリーナ」でのステージ。

 

●主要都市の巡回 : 2月 ~ 3月にかけて。

 

 

ロサンゼルス、ニューヨーク、

シカゴ、アトランタ、

そして New  Edition の故郷であるボストンなど、

全米の主要アリーナを網羅。

 

●閉幕 : 2026年 4月4日 (土) 

テキサス州ヒューストンのトヨタ・センター

で千秋楽を迎えました。

 

 

R & B 界の歴史に残る

豪華な短期集中ツアーでした。

 

 

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本物のアーティストが放つ輝きと、

何十年経っても変わらないメンバーの絆は、

本当に私たちの心を温かくしてくれました。

 

素晴らしいライブステージを、

ありがとうございました~。

 

(_ _ )
 

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本日も

ご来訪いただきまして

ありがとうございます^^

 

ご自愛くださいますよう

お祈り申し上げます。

 

感謝の毎日です 今日も幸せです

奇跡の連続です 大好きです

(=^_^@=)