つまり私が献血して輸血された人は、私がムラムラしている時、そのムラムラした血が身体の中を回っているってことね!
— 虚報通信社 宇曽松 (@Kyohou_Usomatsu) January 29, 2026
大発見じゃん!このネタでエロ漫画十冊は誰かが描ける!
例えば被験者が20キロも離れた位置にいても、実験室の被験者から採取した白血球は被験者の「感情」の起伏を正確に電気的に反応しトレースする。
— 今村光臣 (針灸指圧師) (@dCNZ85zXLoaQNkR) January 28, 2026
少なくともヒトは自分の細胞と「テレパシー」ができるのである!
物理的に切り離した自分の細胞とテレパシーができるのだから、遠隔ではない常に↓
実験は、神経伝達物質も内分泌ホルモンも介さないで、ヒト細胞とヒト意識は情報交換ができるという事実を証明してしまっている。
— 今村光臣 (針灸指圧師) (@dCNZ85zXLoaQNkR) January 28, 2026
これはもう生物学に「パラダイムシフト」を迫る証拠が突きつけられたわけだが、
「世に伯楽有りて然る後に千里の馬あり」の通り
本当に「凄い」事は万人には通じない。
体液の交換を繰り返す男女・・・夫婦
が
お互いに似てくるのは
自然なことなんですね🤣
否が応でも・・・
量子もつれを起こしたお互いの細胞が一つになる奇跡の時
もう一つの独立した命が発生する
両親兄妹子供はもちろん
親戚一同
ご先祖様まで
もつれあっていると感じるのは
否が応でも・・・認めざるを得ない
