鈍っていました。 | 紺碧の、活力ある伝承物

紺碧の、活力ある伝承物

大人気ない大人の日々の暮らしと、独断と偏見に満ち溢れた独りクルマ談義

目覚めると同時に、不安と緊張が重くのしかかってくる。

 

はぁ、行きたくない。働きたくない・・・。

 

しかし当然、そうはいかないわけで。

 

何度も溜め息をつきながらポイ活を進め、そして出発。

 

 

 

 

 

いざ作業が始まると、ものの1時間も経たないうちに身体のあちこちが痛み出します。

 

あれほど念入りに?治療したはずだったのに。

 

今日は余裕で定時で終われたにもかかわらず、いつも以上に疲れました。

 

やはり、相当鈍(なま)っていたようです。

 

また、こんな日々が続いていくのか・・・。

 

 

とにかく、何ごともなく日々流れていって欲しい。

 

身体の疲れは仕方がないとして、余分なストレスだけはもう勘弁して欲しい。

 

ただそれだけが今の私の願いです。

 

 

頼む。

 

頼みましたよ・・・。

 

 

 

 

 

・・・寝よう。