懐メロ その2 店長のお気に入りのドラマー 則竹裕之 『Dreams Can Go』 もう20年以上まえの、唯一のソロアルバム。 改めて聴くと時代を感じさせます。 本田雅人バンドでも 「勇者」や 「Euro star」 等が演奏されますが、 それらはもう少し後に作られた曲 本田バンドでも10分以上に渡る、激しいドラムソロをこなす反面 噛み合わないトークも、もはやお約束になってます フュージョン界ばかりでなく、いろんなミュージシャンに引っ張りだこ 坂東慧クンと並んで、最も多忙なドラマーですよね そう考えるとT-SQUAREって凄いね