夕方に
いわし雲がキレイに見えました。
こんばんは、
店長です。
秋も深まり
読感文です。
しかも

今年の
「店長のプラチナ本」
と言い切ってしまいます

(今のところデスが)
新刊出れば
必ず買う一人
新保裕一
「覇王の番人」
相変わらず
歴史もの、近未来ものが苦手な店長デスが
イッキ読みしました
本能寺の変
何故、
光秀は、信長を裏切ったのか?
そもそも、
信長も光秀も、
本当に
史実通りになくなったのか?
そこに、
お抱えの
忍び衆が
絡んでいたら…
店長が
オオーっ

と思ったのは、
クライマックス後の
光秀と
徳川家康の関係なんです。
学校で習った日本史って、案外、伏線になってマスよ

歴史が苦手な店長は
何回も、
巻頭の
登場人物一覧表を
捲りながらでしたが
本当に、
良く出来たミステリーだと思います
今年もあと3ヶ月
これを越える一冊が出て来るでしょうか…
ともかくも
本当に店長が
オススメする新刊です
