直木賞受賞作品
言わずと知れた
道尾秀介。
小学生の揺れる心理が
良く書かれていた。
月と蟹と、
そしてヤドカリ。
物語の中での役割
そして、その意味は(-.-)
相変わらず
道尾秀介は
読了感味わえるし、読み終わって疲れる





個人的には、
「ソロモンの犬」
が一番お気に入り。
何故に今頃
この作品を読んだのか

店長の本棚には
未読本が20冊以上ねかせて有るからナンス
その全ては、
発売と同時に買っているという‥
なのに、
先日には、
新宿鮫と
ガリレオシリーズを購入
マリアビートルすらねかせて有るから
近くに
TSUTAYAをはじめ、本には困らない環境がいけない

しかも、
本を買うぐらいのお金は
いつも有るからね

さあ次は
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。に取り掛かりますか
店長の本棚
全て売ったら
ひと財産有るからね

ママが狙っているケドね
