ネットの評判が良かったので購入。
相変わらず
曲順の構成が旨い

特に
ドラム、ベースソロから
「HIGH TIME」
そこから続く4曲は怒涛の勢いでプレイされる
当時
若き天才・坂東君
21歳
河野君と二人で、
この日のステージを牽引シテマスよ

サポートメンバーの
田中君のプレイは
実は初めて見たけど
常に淡々と演奏するタイプなんだろうか

やはり、
サポートメンバーなりの、引きを意識してるのかも…
でも旨いッス。
故・青木氏を思い出した。
ただ、
個人的には曲によっては
伊東たけしよりも
やはり、
当時のオリジナルにはかなわないと思う。
本田、宮崎
両氏のプレイの方が優れているんだよね

伊東さんも
アドリブで頑張ってますけど
最後に
カメラワークは
スクの歴代DVDの中では
一番デスよ

落ち着いてじっくり楽しめます
今夜は早速、
新譜の
「NINE STORIES」
聴きます。
また
クラブサーキットツアー
復活を期待して
