台風19号で被災された方に、心よりお見舞い申し上げます。

自分自身で出来る限りの準備をしていても、台風や降雪、地震などの自然災害にはたちうちできない…

その後の住む場所、必要なことには、国などの行政の手助けが1番有効だと思います。自然災害に優しい国づくりを望んでいます。

ここからは備忘録です。
今後への備えに。

■台風準備(我が家は治水は恵まれているエリアの為、築30年の家に対する風対策がほとんどです)

〜事前にしたこと〜
・外に出ている自転車は紐で門扉等にくくる
(近所で倒している家も見かけました)
・植木鉢で飛びそうな物、傘立て、床置きの照明関係、バケツ、生協の箱等々、外に出ているものは家の中へ
・物干しも家の中へ
・雨戸等のない網戸は外して家の中へ
・雨戸等のない出窓等に養生テープで目貼り
・電池類、保存食の確認




〜24時間以内〜
・お風呂に水はり
・ご飯を炊いて保存食に
・カレー(これはたまたま。私も職場に持っていけるので)
・魔法瓶タイプのポットにお湯
・冷蔵庫を強に(停電対策)

このくらいかな…
ちなみに、ほぼ全部、母の知恵です。
すごい…

お友だちの経験談等を聞いて、また今回浸水の規模が大きくて、我が家は心配はないと言っても0ではないので、その準備を今後足そうと思っています。

避難グッズに足そうと思っているのは、
・スリッパ(または靴)
  ↑避難所用(お友達の経験談より)
・ヘルメット人数分

他にもまだまだありそう。
情報収集して、加えておこうと思います。

ちなみに…
彼もなぜか非常食代わりに12日の朝、カレーを作り(うちの母と同じ発想。同じタイミングで驚き😆)、6食カレーを食べ続けたそうな。

今日はこれから、
カレー以外のものを食べに、また疲れを癒しに、日帰り温泉に行ってきます。