先日の長〜い超勤で、月間も年間も超勤限度に警告がつきました。
年間はこれで3度目(過去2回は営業部時代)。
あの時は、実際には超勤ごまかしてました〜。本当は年間500時間くらい行ってました💦
そんな中、先月実施したストレスチェックの回答が届きました!
自分のを見る前に、職場の部下の若い子たちが見せあっていました(すごいオープンなの。ボーナスの査定の結果も見せあいっこするので、私たち管理者のおばさん・おじさん達はびっくりです)。
若い子達の中に、2人要注意くんがいることを聞きました!
判定が△で、医師による面接指導のご案内が入ってます。
1人はその場にいて、『いや〜試験を受けた時は、社員の試験に落ちたり、家もゴタゴタしてたんですよね〜。底でした。』と話してました。
もう1人は、1番仕事が出来る入社2年目のコ(2児のパパ)。彼はみんなが推測するに、『何でも気がついて自分でやろうとするから、ストレス感じてんじゃないですか〜』と。
職場で2人も△がついちゃったのには、上司として責任を感じます…。今後さらにコミュニュケーションを取っていこうと思います。
さて!そんな私の結果は。
私も前述の2年目のコのように色々見えちゃうし、同僚の先輩方にストレス感じているから、もしかして△かな?と思いつつ、封筒を開封。
結果。
○でした
今の所は大きな問題は見られませんでした、とのこと。
結果表には、細かく『心理的な仕事の負担(量)』『心理的な仕事の負担(質)』『自覚的な身体的負担度』などなど、13項目にわたって、自分がどのくらいのストレスを感じているのかが書かれていました。
正直ここまで細かく結果が来るとは思っていなかったです。
で、私の場合、思っていたとおり、
・同僚からのサポート
・自覚的な身体的負担度
へのストレスが高かったです
特に身体的負担度は唯一注意が必要なレベルでした。
泊まり勤務だし、よく動くし、男性相手に介助したり、注意したりすることもあるから…。
かと言って、営業部みたいにお客さまと接しない部門の方がさらにストレスになることは目に見えていて。
なのでもう1つあった項目『働きがい』も低かったです
良くも悪くも、現実的に結果が出たなぁ〜と思って持ち帰ってきました。
これ、毎年するのかな?

