■朝日(20260714)によると、エコ商品が続々登場しているようです。

 

「食品容器 広がる見直し」という記事で、「プラスチック両減 白から黒に 量り売り」だそうです。

 

 政府があると言っているナフサが実は足りないということで、容器見直しが広がっているようです。

 

 いいことですよね。事実こそが重要で、背に腹は代えられないという諺とおり、いいことを進めていってほしいなーと、つくづく思います。

 

 仮に、ナフサが増えたとしても、この流れは続けてほしいなーと思いますね。1日でも長く続く地球を目指してほしいなーと思います。

 

 昔など、納豆は薄い木の板、経木で包まれていました。今のような発泡スチロールではありませんでした。

 

 昔へ還ろうキャンペーンを張りたいくらいです。

 

 例えば、「雀の卵」、この菓子は、量り売りで、移植ゴテでとって、それを紙袋に入れてくれていました。そんな時代が懐かしいですよね。