■自転車の取り締まりが強化されました。
今日の朝日にはこんな記事が載っています(20260505)。
「自転車ユーザー 不満と歓迎と」「青切符導入1か月」
「まずはレーン整備を」「制度の正しい情報見極めて」
「片道1キロ徒歩に変更」「逆走自転車が減った」
■乗りづらくなっている昨今です。狭い車道があって、いつも歩道に乗り上げていました。
歩行者が歩いていることは10回に1回あるかないかでした。それで、毎回、歩道を乗っていました。
標識がないと、これが駄目になるみたいですが、車道に下りると、怖い、恐いの連続なのですよね。
■これは仕方ないにしても、私は弱いものいじめだと思えます。
なぜ、警察当局は、か弱い自転車を取り締まって、バイクの暴走族をほったらかしにしているのでしょうか。
毎晩、西区のとある道路は、暴走族のバイク音で寝られた状況ではないのですよね。
こんなことに、政府が補助金を出すものだから、どんどん乗ってくださいと言っていると同じかと思うのですよね。
アジアの他国では、制限があっているのに、西区では、乗らなくてもいいバイクで爆音響かせながら「遊んで」いるわけですよ。
究極の贅沢ですよね。ガソリンが足りない?、どこ吹く風ですよね。
なぜ、彼らを取り締まらずに、自転車を取り締まるのでしょうか、全く持って理解できない昨今です。
■どこかで、言っておられました。なぜ、講習や免許がないのに、取り締まるのでしょうかというような意見でした。
まずは、少なくとも取り締まるべき暴走族を取り締まってからにしてほしかったです。