■南日本新聞 20220923 「漁況」

 

■なかなかどこの海域で、どんな魚をどうやってとっているのかというようなことは、わからないものですよね。

 

 この「漁況」を見ると、大隅・薩摩半島周辺で、ウルメイワシ、ゴマサバ、マアジ等々が捕獲されているようです。

 

 まき網、定置網、キビナゴ刺し網、トビウオロープ引網等々が紹介されています。

 

 また、表には、水温が掲載されていて、漁と水温が関係大であることを伺わせます。

 

■小学5年社会科の授業資料となりえますね。