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ディオンのブログ

日記ですな。

住宅ローン取引銀行に通信先、送付先を実家にしてもらおうと申し込みに行った。

住所変更が伴うので、ここで問題が。
海外在住だと、海外の大使館から居住を証明できる書類の発行が必要とのこと。なので、これは赴任後の作業。

これはいいとして、海外居住者はネットバンクが利用停止になると言う。
ネットバンクだと、繰り上げ返済手数料が無料だから契約したのに。
どこにいても取引ができるのがネットバンクなのに、つくづく発想がドメスティック。

じゃあ住所変更なんてしないで、知らんぷりで赴任してしまえ。

すると、明細や書類の送付先は変更されてないので、現住所のまま。
一年は郵便物の転送はできるけどそれ以降は配達されない。
まあ、そんなに郵便物こないし、頻繁に帰国するし、それでもいいか。

それか、条件が柔軟な他行に借り換え。

更新にしろ、借り換えにしろ、印鑑証明が必要になるだろう。

印鑑証明は転籍届を出すと発行できなくなる…

タイミングが合わないぞ。
どうすりゃいいんだ。









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免許センターで国際免許取得。

かなり遠いので、ついでに家内の分も代理申請しようと思い、委任状まで用意(どこかのブログに書いてあった)して、印紙も買って窓口へ。

が、本人が海外にいる時のみ代理申請可能と拒否された!

免許センターのホームページ見たけど書いてないし、館内にもない。
どこに書いてあるのか、と聞いたら、

『道交法に書いてあります』

って。
読まないよ。ふつう。

あれこれ言ったけど、法律を盾に埒があかない。

結局、最寄の警察署でも本人による申請はできるので、そうする。

警察署の受付は平日のみ。昼休み以外は9時から5時15分まで。用紙と印紙はそのまま使える。申請後は二週間かかる。

あと、申請写真はパスポート用だと上下に1mmずつくらい足りないということで、これも拒否。
免許センター館内のスピード写真で600円で撮影した写真は、今時ありえない画質。しかもたった二枚だけ。

駅のスピード写真か、デジカメで撮ってコンビニでプリントする方がいいね。

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イギリス転勤に向け、Skypeの準備。
実家では、パソコンを使った会話は面倒だし難しそうなので、Skype専用電話をAmazonで購入。9800円なり。
photo:02


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電源と有線LANを差すだけ。

実家用に取得したアカウントをダイヤルボタンで入力して設定。

簡単。

パソコンで設定しておいた連絡先が表示されるので、選んで発信するだけ。

日本語メニュー表示可能なので、親でも普通の電話と同じように使える


無線LANのもあったけど、電池のもちが悪そうで、煩わしいので有線にしたけど正解かも。

ふつーの電話とホントに同じだ。


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