1月21日 部署で送別会を新橋のレストランで盛大にやってもらった。40人くらい来てくれた。皆さんのおかけで色んな仕事ができました。感謝。
土日は片付け。色んなモノが家の中にはあるなあ。お金もかかるし、モノが増えると散らかるし、節約せねば。
お隣さんに夕食に招かれて夫婦でお邪魔しました。お嬢さんの赤ちゃんにも対面。
24日はDV BuzzのI川さんの声掛けで渋谷で送別会。i川さんとはSMOJ時代からだから、結構長い付き合いだ。社員よりも社内事情に詳しいし、話題の引き出しもやたら多くて話がうまい。
アーティストは根は理系という当方の持論にうなずいていた。
ジャーナリストとメーカーのマーケティングが、日本の映像産業の在り方を憂れう。
途中で映像作家のN井さん夫婦が合流。わりと最近のお付き合いだが、アーティスト的な気取ったところがなく、奥さんともども明るーい。イチゴのポタージュスープにペッパーをかけたものをチェコで食べて、「やられた!」と言うほど美味かったらしいです。
25日は同期との送別会予定だったが、SMOJの現役の部長が急逝されて、またの機会に。
26日はN野さん主催の送別会。コスモを退職した長尾さんのダンナさんがフジテレビで、ロンドン支局にも知り合いがいるとのことだったので、仕事でも関わるので今度紹介してもらおう。
ゴルフウェアと入浴剤セットを頂きました。
27日は九州営業所時代の所長に挨拶へ。入社最初の上司が実力・人間性ともにとても優れた人だったのは幸運でした。後任の所長もTHEパワフルand親分肌で、東京帰任の際は大変お世話になったので、改めてお礼申し上げた。
二人とも所長になったのが37,38歳。
自分もそろそろそんな歳か。
午後は早目に帰宅し片付け。
28日は区役所へ。
まず、何かに使うかもしれないので、印鑑証明を取得。前回カードをなくしていたのが分かったので、再発行が必要でした。
その後、いちおう住民票を取得しておいてから、除籍手続。この順番じゃないとダメ。
実際の渡航日(除籍される日)までに印鑑証明が必要な場合は、カードとパスポートがあれば手続後でも発行できるらしいが。
家に帰って片付け。Amazonで買った魚焼器が優秀なので驚いた。アジの干物で全然煙がでない。微妙なところで煙の出ない温度で焼いているのでは。そのせいか、パリッとした感じが物足りない。が、うまく焼けている。関心。
焼きナスもできるんだって。
29日
引越し作業当日。大方片付けたが、洋服や身の回り品などが結構ある。
空手道場に大会手続に。先生にご挨拶。帰国時は道場に顔を出してね、と。
Amazonで買ったお裁縫セットも届いた。もうAmazon三昧です。通販って便利だけど、なんか怖いなあ。
午後に引っ越し屋が到着。事前見積では全部航空便で運べる量だと聞いていたが、作業員のリーダーは「ギリギリすぎて多分無理」と。ベッドとタンス、机をやめて、代わりにソファーを運ぶことになったので、むしろ減るくらいだと、事前に電話でも確認したのだが。
急遽、航空便と船便の仕分けをしながらの作業に。そのため、最初は二人だったのが、応援を呼んで五人に。リーダーは電話で本部に愚痴る。
見積もった営業についても「あの人よく軽く見積もっちゃうんですよねー」と。
営業は2-3時間で終わるといっていたが、結局2時から7時過ぎまで掛かりました。
その後、予定の6時半から遅れたが、両親と駅ビルの寿司屋で会食。
オヤジにはテレパソの設定もやってもらった。ディオンちゃんも元気でね。
iPhoneからの投稿
リッチモンドとイーリングコモンに絞った。
イギリスでは、tenant (借主)がlandlord(大家)に賃貸条件を提示(offer)して、大家は条件(家賃や修復、家具設置など)のよいofferと契約するというコンペになる。早い者勝ち要素の強い日本とは異なる。
リッチモンドを第一候補にしつつ、
イーリングコモンは日系の不動産を通じて家賃交渉して、口頭ベースで入居の意思を伝えておいた。リッチモンドで大家から合意が取れなかった場合のバックアップである。
大家から合意を取り、最終日なので、帰国便までにできるだけ確実に契約まで進めておきたい。
が、リッチモンドの大家は国外にいるため、回答の返事が遅い。不動産屋はメールでしかコンタクトできない模様。
空港に行く時間になり、あとは電話連絡してもらうことに。
タクシーの中で連絡が入り、折衷案の価格で合意が取れたとのこと。
急いで代理人に連絡し、契約を進めるようにお願いした。ただし、会社との契約書の内容でもめることもあるらしく、何が起こるか余談は許さない。
また、国外にいる大家の署名が必要なので、契約締結は早くても週明けになるとのこと。
ここで、帰国便の時間。
日系の不動産屋にも状況はすべて伝えておいた。
都合、25件位を下見した。おかげで物件を見る目も肥えたので、また家探しをする場合に役立つでしょう。
振り替えれば、日系の不動産屋の斡旋物件のほうが粒ぞろいで、効率がよいので、また家探しが必要になったら日系にしよう。
iPhoneからの投稿
イギリスでは、tenant (借主)がlandlord(大家)に賃貸条件を提示(offer)して、大家は条件(家賃や修復、家具設置など)のよいofferと契約するというコンペになる。早い者勝ち要素の強い日本とは異なる。
リッチモンドを第一候補にしつつ、
イーリングコモンは日系の不動産を通じて家賃交渉して、口頭ベースで入居の意思を伝えておいた。リッチモンドで大家から合意が取れなかった場合のバックアップである。
大家から合意を取り、最終日なので、帰国便までにできるだけ確実に契約まで進めておきたい。
が、リッチモンドの大家は国外にいるため、回答の返事が遅い。不動産屋はメールでしかコンタクトできない模様。
空港に行く時間になり、あとは電話連絡してもらうことに。
タクシーの中で連絡が入り、折衷案の価格で合意が取れたとのこと。
急いで代理人に連絡し、契約を進めるようにお願いした。ただし、会社との契約書の内容でもめることもあるらしく、何が起こるか余談は許さない。
また、国外にいる大家の署名が必要なので、契約締結は早くても週明けになるとのこと。
ここで、帰国便の時間。
日系の不動産屋にも状況はすべて伝えておいた。
都合、25件位を下見した。おかげで物件を見る目も肥えたので、また家探しをする場合に役立つでしょう。
振り替えれば、日系の不動産屋の斡旋物件のほうが粒ぞろいで、効率がよいので、また家探しが必要になったら日系にしよう。
iPhoneからの投稿
リッチモンドに良い物件が出た。
候補だった物件はグラウンドレベルだったので、検討対象からはずしたのだが、その建物の1st floor にも空きが出た。
本日時点の候補
Ealing Broadway
平和な街並みの空気で、徒歩でも駅まで10分。バス停も近い。
やや狭いが、とても親しみやすい物件。大家さんも新日のポーランド人。
ディッシュウオッシャーがない。
入り口が外から死角ぎみで、中の階段も閉鎖的なのがマイナスポイント。
イーリングコモン
駅近なので、安心。
内装も日本人好みの機能的な作りでキレイ。
幹線道路沿いだが二重窓で家の中は静か。
駅前が寂しく、道路しか見えないので、家でくつろぐ感じではない。
キッチンがレセプションルームと分かれてないので、キッチンの雑多な感じが常に目に付くのが、懸念。
リッチモンド
街の評判はすこぶる良い。
駅から緩やかな坂を登り、15分位だが、フラットの前がバス停なのでバスも使える。
街まで散歩してみようって雰囲気になるかと。
ディッシュウォッシャーがないのが残念。
選定ポイントは、
駅からの徒歩の道が安全な雰囲気か。
玄関とそこに至る通路が安全か。
自分達と来客がリラックスできる雰囲気の場所と内装か。
さて、時間もないのでもう決めないと。
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候補だった物件はグラウンドレベルだったので、検討対象からはずしたのだが、その建物の1st floor にも空きが出た。
本日時点の候補
Ealing Broadway
平和な街並みの空気で、徒歩でも駅まで10分。バス停も近い。
やや狭いが、とても親しみやすい物件。大家さんも新日のポーランド人。
ディッシュウオッシャーがない。
入り口が外から死角ぎみで、中の階段も閉鎖的なのがマイナスポイント。
イーリングコモン
駅近なので、安心。
内装も日本人好みの機能的な作りでキレイ。
幹線道路沿いだが二重窓で家の中は静か。
駅前が寂しく、道路しか見えないので、家でくつろぐ感じではない。
キッチンがレセプションルームと分かれてないので、キッチンの雑多な感じが常に目に付くのが、懸念。
リッチモンド
街の評判はすこぶる良い。
駅から緩やかな坂を登り、15分位だが、フラットの前がバス停なのでバスも使える。
街まで散歩してみようって雰囲気になるかと。
ディッシュウォッシャーがないのが残念。
選定ポイントは、
駅からの徒歩の道が安全な雰囲気か。
玄関とそこに至る通路が安全か。
自分達と来客がリラックスできる雰囲気の場所と内装か。
さて、時間もないのでもう決めないと。
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