私のような撮影もし、同時に編集もするブライダルビデオカメラマンは多くいません。
カメラマンはカメラの撮影技術やアングルの心配だけしていればよく編集のことなどわからなくてもよろしい・・・。という意見もあります・・・が・・・
編集を全部覚える必要はないのですが、おおまかに自身で編集することができるとたくさんのことがわかってきます。この部分はカットしても大丈夫だとか司会者が話しているけどここは無視して動こうとかいうことがわかってくる。新郎新婦の入退場は遠くからズームで撮るよりも近づいて追いかけるほうが臨場感があり、友人などの声がダイレクトに入ってきて面白いことがわかってくる。いつも同じ角度から撮るよりローアングル、ハイアングルを駆使してとるとユニークな映像になることが体験的に理解できるようになります。ブライダルビデオカメラマンはできればすべて編集ができるほうが良い(ブライダル撮影において)。
ハイビジョンでいくらきれいな映像を残してもつまらない記録だと、すぐに飽きられてしますのは多くの方々のブログに書いてある事実です。後からDVDを観たときにこんな意外なところをこんな角度で残してくれていたといわれるようなものを残したいと考える。
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ビデオクリア
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引用元:撮って出しエンドロールと編集