「日本ダービー」に染まる1週間
、ダービーウィークキャンペーン
。日本中央競馬会は、第85回日本ダービー(GⅠ)の開催に先立ち、『日本ダービーロード』を新宿モア4番街 Aゾーンにて開催(期間:2018年5月21日~26日)。
『日本ダービーロード』では、巨大な馬のオブジェ「ダービーヘッド」が登場し、馬の口の中にある「ダービーラッキーくじ(全部で16種類)」を引いて運勢を占う
、運試しができるとのこと
。
また、期間中、モア4番街のオープンカフェ「新宿カヴォー123」とタイアップしたゲン担ぎメニュー「ダービー勝ってクレープ」(税込み640円)を販売。食べることで運気を上げてくれるメニューが味わえるとか・・・
。その他にも、『日本ダービーロード』の入り口には、なでると運気が上がる
、金色にあしらわれた「ゴールデンホース」や、過去の日本ダービー優勝馬を紹介する「ダービー歴代優勝馬ギャラリー」など、第85回日本ダービー(GⅠ)を楽める企画を展開。
記事:新宿に期間限定のラッキースポットが誕生!? 第85回日本ダービー(GⅠ)の開催に先立ち、『日本ダービーロード』が期間限定オープン
出没エリアは非公開
、首都圏の駅や街頭で普段は絶対に出会うことのない“馬”が突如出現
。“等身大の馬ロボット”が街中に出没する街頭イベントも開催(期間:2018年5月21日~27日)。
本物と見紛うばかりに精巧に作られた動く馬ロボットで、レースを先導する誘導馬たちをモデルとしたリアルで優雅な馬ロボットたちが「日本ダービー」をPR。また、昨年のダービー馬「レイデオロ」 をモデルとした馬ロボットも登場予定とか・・・
。写真を撮って「#ダービーにつき街にウマ」を付けてSNS投稿した画面をイベント会場スタッフに見せると “マッチにウマ”(マッチ箱風のケースに入った蹄鉄型のクリップ)がもれなく貰えるプレゼント企画も展開。
企画を追体験
。日本ダービーで首都圏各地に驚きを与えた馬ロボが東京競馬場に集結
。6月3日に開催される「安田記念」にあわせて、馬ロボットが大集合するイベント「安田記念馬ロボ祭」も開催。街頭イベントでは眺めるだけだった馬ロボに、1日限定で騎乗して記念撮影が可能。さらに馬ロボにちなみ、一粒一粒にかわいらしいイラストがプリントされた「馬ボーロ」を先着3,000名に無料配布(キャンペーンサイトで事前にクーポンの取得が必要)するそうです。
記事:超リアル!JRA監修「馬ロボ」が駅や街に出没 『日本ダービーにつき馬キャンペーン』開催!
特設WEBサイトでは、世界中で絶大な人気を誇る
、日本を代表するサッカーコミック「キャプテン翼」とコラボした『キャプテン翼ダービー』を公開。
主人公・大空翼と日向小次郎やシュナイダーなどのライバルたちがジョッキーとなり競走馬に乗って競うレースで誰が1着になるかを当てる予想ゲーム「必殺シュートダービー」や、原作のイラストをアレンジした、競馬について学べるオリジナルシナリオ(全5話)が読める「SGGK(スーパー・がんばり・学習・競馬)」など様々なコンテンツが用意されているとのこと
。
また、渋谷MODI 店頭プラザ」で「キャプテン翼ダービーイベント@渋谷MODI」を実施(期間:2018年5月23日~25日)し、『キャプテン翼ダービー』のコラボゼッケンを着用した馬像や翼くんの等身大パネルと写真が撮れるフォトブース、『キャプテン翼ダービー』WEBサイトで使用されている特別描き下ろしの巨大パネル、原作のイラストをアレンジして、過去の歴代優勝馬やダービーにまつわるエピソードを紹介するパネルなどを展示。
さらに、「キャプテン翼ダービーイベント@渋谷MODI」で配布する「リーフレット」、もしくは、特設WEBサイト内の「必殺シュートダービー」のプレイ画面を、5月27日に東京競馬場で購入した日本ダービーの勝馬投票券500円分以上(※合算可)と共に提示すると、「キャプテン翼ダービー」オリジナルグッズが当たる抽選会も東京競馬場で開催するそうです。










