広告魂|コウコクダマシイ

広告魂|コウコクダマシイ

戦術予報士による広告愛のブログ

『魂を吹き込むことが出来る』料理人は、本当のプロであると聞いたことがあります。


魂で伝わる共感と感動、これは何の業種業態でも言えるビジネスの根幹ではないかと考えます。


「魂を吹き込むことが出来る真のコウコク人」を目指し(自戒も含めて)、「コウコク=広告・公告・効告・考告・巧告・攻告・耕告・口告・交告・購告」と捉え、生活者とのコミュニケーションに繋がるアイデア・手帳代わりとして、オールジャンルのブログを立ち上げました。



わかりやすく、トモダチとして、身近に親しめる「ゆる~い笑いとココロとコウコク」の総合エンターテイメントブログを信条にしています!?



大変光栄にも「Japan Blog Award2009のファイナリスト」になったブログとして、「Amebaいちおし有名ブログ」に掲載されていますパソコン



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※所属する企業・団体等とは一切関係なく、個人ブログとして運営しています。あくまでアイデアの手帳代わりとしてブログサービスを利用しているので、記事掲載(広告)による収入などは一切いただいておりません。

小田急エージェンシーは、小田急沿線の企業を対象として「企画」「制作」「印刷」「小田急線の交通広告に掲出(※広告表現については小田急エージェンシーに一任)」費用すべてを小田急エージェンシーが負担して企業を応援する「0円広告キャンペーン」を実施ビックリマーク

 

特設サイトから応募した企業の中から1社限定。応募資格は、小田急沿線に本社または支社・研究所・工場など拠点を持つ従業員100名以上の法人で、小田急線交通広告に2年以上出稿実績がない法人とのこと。応募期間は、2019年9月24日~10月31日まで。

 

 

特設サイト:応募フォーム

【参照】プレスリリース:小田急沿線企業の応援を目的とした「0円広告キャンペーン」を実施します

​LINEは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」を活用した、スマートフォンに最適化したデジタルチラシサービス「LINEチラシ」の先行販売を開始ビックリマーク

「LINEチラシ」は、これまでオフラインでの配布が中心だったチラシやDM(ダイレクトメール)を、ユーザーの興味関心・生活エリア・タイミングに合わせて、パーソナライズされた状態で「LINE」を通じて配信する、スマートフォンに最適化したデジタルチラシサービスひらめき電球

「LINEチラシ」では、3つのフォーマットが提供され、広告主はチラシ配信のターゲットや目的に応じてフォーマットを選択することが可能とのこと。

 




【(1)ADフォーマット】
「LINEチラシ ADフォーマット」は、商圏エリアターゲティングによる広告配信が可能なフォーマット。国内月間利用者数6,800万人の「LINEタイムライン」ユーザーを対象に、市町村レベルでのエリアターゲティング配信ができ、デジタルチラシの自動生成・配信も可能。

【(2)メディアフォーマット】
「LINEチラシ メディアフォーマット」は、LINEのユーザー属性や利用状況に応じて、ユーザーごとに最適化された商品情報を配信できるフォーマット。国内月間利用者数5,600万人の「LINEウォレット」や「チラシメディア」上に、LINEユーザーごとにパーソナライズされた状態で近隣店舗の商品情報や、ユーザーによる閲覧履歴・店舗登録・お気に入り商品の登録などをもとにしたレコメンドを掲載。また、今後は「LINE Beacon」を活用した実店舗における来店計測オプションなどの提供も予定。

 



【(3)メッセージフォーマット】
「LINEチラシ メッセージフォーマット」は、商圏エリア内のロイヤル顧客に対し、「LINE公式アカウント」を通じたプッシュ通知による訴求が可能なフォーマット。LINEのプッシュ通知によるセール通知などにより、リピーター獲得や店舗へのロイヤリティ醸成を促進することが可能。

 

【参照】プレスリリース:LINEを活用したデジタルチラシサービス「LINEチラシ」の先行販売開始、LINEのユーザー数を活かした大規模リーチやパーソナライズ配信が可能

デジタルマーケティングを支援するアンダーワークスは、昨年公表した2018年版マーケティングテクノロジーカオスマップを大幅にアップデートし、国内主要マーケティングテクノロジー13分野930テクノロジーの一覧を「マーケティングテクノロジーカオスマップ JAPAN 2019」として公表ビックリマーク

 

 

掲載テクノロジー数は、2018年度の485テクノロジーの約1.9倍に増加アップ

 

「マーケティングテクノロジーカオスマップJAPAN 2019」は、PDF形式でダウンロードすることが可能(※ダウンロードには、Eメールアドレスと姓を登録する必要があり)。

 

PDF資料のダウンロード:「マーケティングテクノロジーカオスマップJAPAN 2019」

【参照】プレスリリース:アンダーワークス、マーケティングテクノロジーカオスマップJAPAN2019年度版を公表、掲載数は昨年比1.9倍に