テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害の話しです。

 

悔しいなぁと言わせたいバカ 出来ないマインドコントロールは音声で誤魔化す

 

例えば私が被害で結婚できなかったり、仕事もIT系なのに被害が激しく3Kと呼ばれる仕事に就くことになったり、色々邪魔をされています。

 

そこで加害者がよくやってくるのは、悔しいという気持ちを出させたいこと。

 

でも被害者ならわかるでしょう。

 

被害が激しければ結婚なんて考えられず、彼女を作ることすら無理だったのに、悔しいという気持ちも出てくるはずもありません。

 

3Kの仕事とはいってもお金貰って働いているので、私は普通に職に就いたぐらいにしか思ってません。

 

ただそれじゃ困っているのが加害者。

 

何とかいらだちや悔しさなどを誘導したいのか、とうとう音声送信で、

 

「悔しいなぁ・・・」

 

と送信してきています。最近本当に多い。

 

後で加害者の音声送信や私の思考をテキストベースに落とすと、まるで私が言ったようにも見せる事が可能なので、音声で送信してきているのだろうと思います。

 

音声送信がしゃべっている実データは加害者の音声の特徴が入っているので、特定される事を嫌う加害者としては、そのデータは抹消するはずですし。

 

思考を変える事が出来ないので、音声でごり押しというバカな加害者がよく使うパターンの話でしたが、数うちゃあたるだろうというのもあります。

 

送信のタイミング的にこちらの思考が誘導されたように見える事もあるし、そういったデータも25年遊んで豪遊していた加害者の誤魔化しの為に使っているみたいです。