先週から咳き込みが激しく風邪かと思いきや、電磁波による炎症です。

 

咳き込みを我慢してると照射が強くなり、ゲップ(照射によるガス発生)が出てきますし、確実に電磁波によるものでしょう。

 

2000年ぐらいから被害者なら電車でよくやられているものです。

その前には喉にビーム状の照射を受けて、喉内部の丸い傷から血が出たりしてたので、事前に準備されていたものでしょう。

 

個人的には2000年からの被害では2014~2016年周辺でバカみたいにやられていました。

 

測定結果は家でも0.1mW/m2から0.3mW/m2へ 昔はもっと低い値でしたが、昔から比べると10倍以上になっています。

 

今更、何の実験ですかね?

相変わらず被害は酷く、親戚なども大変です。

特にこの1週間は肛門への被害が激しく、2014年などにやられた事をまたやられ、かなり腫れてます。

昨日は夜中に起こされ、何人も音声送信を受けながら肛門へのビーム状の照射が何度もありました。

複数発お尻や足に当たり、普段寝てる時の照射ってこんな感じなんだろうなと思ってました。


またビーム状の照射が足に当たってまた肉が少し凹んでました。


あとは疲労感、眠気、麻痺感などもあり、その他の被害も書ききれません。

麻痺感が出るとつまずきやすくなったり弊害も出ますよね。


加害者の行動の変化についてはまた後日書きますね。

相変わらず取得も出来ない筋肉直の電気信号を取得する振りの加害者が、また腕に強い照射をしてきました。

 

何千回目ですかね・・・・

 

電磁波を照射されるので、筋肉は大きくならずって感じです。

 

電磁波が照射されるとまず血管が細くなります。すると血液からの栄養も普通よりも来なくなるだろうなぁって。

 

あと毛細血管も潰れ気味になりそうですし。

 

直接撃たれたメーザーの部分は繊維自体がおかしくなってそうですし。

 

そもそも筋肉の電気信号を直で取得するためには、相当近くじゃなきゃいけないような気がします。

 

頭は頭蓋骨・脳などもあるし、静電気などの溜まり具合もあるから思考は取れるんだろうけど・・・

 

最近喉への風邪が流行っているようですね。

 

当然、コロナやマイコプラズマ、その他の医療系の要因が大きいものと思います。

 

しかし咳の誘発が出来るのが電磁波被害。

 

喉周辺へ強めのメーザーや電磁波を照射しておいて炎症を起し、そこに反応させればまた炎症となり、何度でも咳を誘発する事が出来ます。

 

今これだけ外で流行っているという事は、部分的だと思いますが結構広域に加害者の照射がありそうな感じです。

 

何かしら医療系の理由をつけて、電磁波をこそっと照射したがる加害者の世界ですからね。

 

私の家では照射が強くなり通常の照射されている被害の5倍の強さで咳多発。

母も咳をしてます。

 

多分外に出た時の反応を良くするために、家では強めなんでしょうね。