日常受ける被害 テクノロジー犯罪に関する話です。照射によっておこる麻痺感や障害をまとめてみました。

 

毎日起きる電磁波照射による麻痺感や障害いろいろ 個人例です

 

 今回は被害日記などで紹介しきれない毎日受ける感覚に関する被害の紹介です。被害は他にもあります。

 

【身体各部・感覚的な麻痺感・障害】

  • 特に手の麻痺感は強く、小さいグローブをはめているかのように動きが鈍くなります。
  • それに伴い、物を手から落とすとか、文字のタイピングで変換や入力をミスる事が多くなっています。
  • 後頭部や口周辺に照射をされると、喋りづらくなります。例えば英会話の発音が極端に悪くなったり、日本語でも発声がしずらくなり、聞き取りにくくなったりします。
  • あと足が上がらない時は、よくつまづきます。これは足の感覚が自分が思っている感覚よりも動かない時に多いです。
  • 右目のまぶたが空きにくくなっています。
  • 同時に目に関する筋力が弱まるので、焦点を合わせる事が難しい時が多くあります。
  • 触覚の麻痺感だと思いますが、細かい作業が出来なくなります。
  • 臭覚障害:加害者が臭覚へ送信すると臭覚が麻痺(送信に占領される)するので、匂いを感じない時が多くもう20年経ちます。
  • 味覚障害:同様に味覚もおかしくなります。
  • 熱さや寒さを感じるように送信されるので、熱い・寒い・痛いなどの皮膚感覚が狂います。ちょっと時間が経たないと熱い寒いを感じなかったりします。
  • 眼球を照射されるとみている映像を識別できる範囲が極端に狭まるため、注意力が散漫になったりして、手をぶつける事が多くなります。
  • 聴覚障害:音声送信されると聞きにくい音が出ます。
  • 視覚障害:視覚へ映像送信されると、色味の判別・輪郭の識別などの視覚障害が出ます。ここでいう映像とははっきりとした映像だけでなく、視覚自体へ影響のある照射を指します。
  • 身体の感覚がおかしくなるので、小指をぶつけたり、もってりうお茶をこぼしやすくなったりします。
  • 平衡感覚の障害:メニエール病と判断される事もあるかもしれませんが、照射により平衡感覚が狂います。ちょっと狂うという場合が多いです。
  • 方向感覚の障害:南北などの方向感が狂います。特に朝起きると、南北の感覚が狂う事が多いです。

 

思いつくだけでもこのくらいはありますね。

また追加があれば更新したいと思います。