ルスティオーニのインタビュー。

 

都響愛が半端ない。

 

「私は世界のいくつものオーケストラと仕事をし、すばらしいと感じたことも数多くありますが、都響ほどの情熱的な演奏にはお目にかかったことがありません。」

 

「機能的には完璧でも表情に欠ける演奏が多いのが現実ですが、都響の演奏はいつも熱く、前向きで、表情に富んでいます。」

 

う~ん、そうかなぁ。

 

むしろ前段が当て嵌まることが多いような...

 

気のせいか。

 

更に、ルスティオーニのコンマス矢部さん愛も凄い。

 

「私はいつもソロ・コンサートマスターの矢部達哉さんのことを考えます。まじめに、しかし情熱的に演奏し、ファンタスティックな矢部さんは、都響の全楽員の象徴です。」

 

熱烈ですね。

http://www.tmso.or.jp/20180604

 

これに対する、矢部さんのツイートが面白い。

 

 

「嫌いになる事が難しい」...か。

 

クールな矢部さんです。


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