新しくブログを変更することとなりました。



ちょっといろいろとありましてしずく




これからブログがんばっていきますので、ぜひみなさん見ていただけたらうれしいです!!!




VFM東京は、今新しい計画を考え中・・・・・・


これからパワーアップしていきますキラキラ




私のブログでもVFMは宣伝していきますのでよろしくおねがいします!!!!
http://ameblo.jp/ega0-nik02/

よろしくです。




VFM東京 顧問 あっか
ブログ読者の皆さん!全国のVFM会員の皆さん!
どうもこんにちは(*^▽^*)
4月から名古屋新副代表に就任しましたのっしーです音譜
今回の記事が私のブログ初参加となります。どきどきです^^;


さてさてブログの様子からですと、このブログは
中高生の皆さんが多く見てくれているのでしょうか?
まー苦悩することがの多い時期ですよねー汗
やがてそういう時期すらも懐かしく思えるようになるときがやってくると思うのですが、
真っ只中の人間にはそういうの「はぁ?!こんなに苦しいのに」としか思えないときもあるでしょう。



私がそうでしたww


キャパもまだ無いし、余裕も全然って時期でした。
ほんと、私の高校時代は「動乱」の言葉がよく似合う
そんな日々でした。(特に高2は激動の時代でしたw)

当時の私は、自分をしっかりと守る術が無く、
自分を犠牲にすることでしか、人と上手くやっていくことを知らない子どもでした。
うわべの付き合い、悪口で人との仲を作っていくことしか分からない子どもでした。


周囲の人々に対し、「もっと~だったら」や「なんで~じゃないの」という
不満をよく抱えていました。自分で行動すること無く。


でも、あるとき気が付きました。
そういう人間関係、不満、自分の振る舞い、
それら全て本当は自分が選んでいたのだと知りました。



それ以降、私はどんなときでもありのままの自分を受け入れ、
ありのままで生きていこうとしています。
傷つくことを恐れなくなった代わりに、目まぐるしい日々が待っていました。
けれども、自分を殺すことより、はるかにマシな日々だったと振り返って思います。

よくよく考えれば、
自分すら受け止められない「自分自身」を他人に受け入れてもらいたい
なんて調子のいい話、ないのです。

ありのままで生きると、悪口で人との仲を作らなくてもよくなりました。
自分を犠牲になんかすることなく、逆に最大限に自分を「表現」できるようになりました。

自分自身を肯定すること、受け入れること、
他人になんか譲っちゃダメなのです!



私はこのVFMの活動を通じ、多くを悩み、雨の中を人々に傘をさせる人間になりたいと思っています。

苦しい時は、相談してください。
話なら、いつでも聞きます。あなたの話を聞いて、あなたを見つめます。
あなたと共に苦しみを分かち合います。
けれども、自分を守り、その状況を動かす力を持っているのは
他でもない貴方自身です。

自分を肯定すること、他人に譲らないでください。





相談があれば、待っています。

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 今、生き辛さを感じている若者が多くいます。
 生き辛さの故に、「消えてしまいたい」「死にたい」という気持ちが自然におこることがあります。
だから、そんな気持ちがおこること自体はおかしいことではありません。
 でも、時には、その辛さに耐えきれなくなることもあります。そんなどうしょうもない気持ちにどうつきあったらいいのでしょうか?
 そこで、同じような気持ちをもったことのある人たちがどのように対処してきたか、それを知ることから、何かヒントを得ていただければ幸いです。このシリーズでは、そのような体験談をご紹介していきたいと思います。


シリーズ第一回 「必要とされること」 

いなくなりたい
消えたい

と昔はしょっちゅう思っていました。
今でも時々、思います。

自分が失敗をした時は、ここにいていいのか分からなくなり、私なんかいなくなった
方がいいと考えます。

仕事という関係性があっても異性と一緒にいなければいけない時に恐怖心が駆り立て
られ、吐き気がします。

しかし、大切な人に自分のありのままの気持ちを話していくうちに負の感情に襲われ
る自分をゆっくり許してあげると楽になっていきました。

不思議なこともありました。

私はあなたを必要としているから、だから生きて!

と自分の声が心に響きました。
自分に言われては、生きていくしかないなという気持ちを体験しました。

自分自身が自分の存在を認識することで、気が楽になりました。
そして、人に必要とされていると感じることが出来ると孤独から救われました。

人は独りでは生きていけないと痛感しました。

                                         by Mさん

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初めまして。

VFM東京、のっこです(≡^∇^≡)

4月から会員になりました。

今回、初めての投稿です!

心に届くものになったらいいなと思います。



今回のテーマは、勉強の方法についてです。


新学期が始まって2ヵ月。


新生活には慣れましたか?


新しい学校。 新しい学年。 新しいクラスメート。。。


新しい環境の中で、勉強に集中するのは大変ですよね(ノ_・。)


勉強のこつというほどではないのですが、私の経験をご紹介↓



私は中学、高校を通して塾に通わず、

自分で繰り返し問題を解くことを心掛けました。


テスト勉強のとき、同じ問題を5回以上は解くようにしました。

後から何度も解けるよう、解く前にコピーしておき、

勉強を進めた後に力試しのつもりでやってみる。


違う問題にどんどん挑戦していく方法もありますが、

パターンになれるという意味で、

同じ問題を解くのはとても効果があると思います。

苦手な数学は特にこの方法で。


暗記科目は得意でした。歴史や地理、英語です。

覚える → 解ける からです。

だから、覚えるための工夫をいろいろしました。


その日学校で習った用語を帰りのバスや

電車の中でぶつぶつつぶやいたり、

お風呂に入りながら思い出してみたり。

部屋の壁に授業で使ったプリントを貼ってみたり。

友達や家族と問題の出し合いもしました。


そして、覚えたらすぐに問題を解いてみて、

出題形式に慣れるようにしました。


暗記科目は範囲が広くて、どこをどこまで勉強してよいか

分からなくなるときもありますよね。


膨大な範囲を目の当たりにして、やる気がなくなるときも。。


でも、こつこつやれば、やった問題は必ず自分の力になります。


今、取り組んでいる問題に集中することを心がけることが大切です。


少しずつできる問題を増やしていけばいいのです。



最後に。受験生のみなさんへ。 


勉強についてのつながりで。


志望校が既に決まっている人、これから決める人。


たくさん悩んで決めてください!!


私が受験する高校を決めたきっかけはオープンスクールです。


普通科を希望していましたが、それ以外の科のある高校の

オープンスクールにも参加しました。

いろいろ見たいという気持ちで。


当時、運動部に所属していました。

運悪く、大会の日とオープンスクールが

かぶってしまったことがありました。


第一志望の高校だったため、顧問の先生に許可をとり、

オープンスクールの方に参加しました。


実際に高校に行くと、人から聞いた話やパンフレットでは

分からないその学校の雰囲気を肌で感じることができました。

ここで勉強したいという思いが強くなりました。


志望校が定まると、勉強へのやる気も出てきます。



大学受験のときも、実際に大学を見て決めました。

在学生と交流する機会があり、その人のあったかさに惹かれました。

その出会いは、受験が終わるまで、私の原動力になりました。


受験に限らず、進路選択は人生の大事な通過点です。


大事な進路だからこそ、自分で考えて、行動して…

たくさん悩んで、信頼できる人に相談して、納得のいく道を見つけてくださいねビックリマーク

もちろん、VFMでも相談を受け付けていますパー


少しでも力になりたいと思っています晴れ

以上、のっこでした。


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 前の投稿で「消えてしまいたいと思っているあなたへ」というメッセージを発信しました。
多くの方から、メールやメッセージなどで、ご意見・感想をいただきました。本当に参考になり、感謝しております。

 ということで、「消えてしまいたい気持ち」についてもう少し深く考えて行きたいです。
悩み相談では、多くの子たちが他者から無視や否定されたりすることで、自己否定的になり、自分が消えたら楽になれると考えてしまいます。

先日もVFMのHP掲示板で、そのような子から悩みが来ました。
http://www3.ezbbs.net/11/vfm/

「最近、決まって30分後に吐き気に襲われる。
自分が生きていることが気持ち悪いと思うようになった。
学校でいじめは良くないとかほざいてるけど、クラスのほとんど・・・皆
私の存在自体を嫌っている。学校に行きたくない気持ち悪い。
父親にも私は嫌われていた、小さいときから・・・理由は簡単なこと・・・
私が学習障害だから・・・“普通の人間”じゃないから・・・
父親までに私の存在を認めなかった。
クソ真面目に現実見てたら死にそうな気がする。
楽になりたい、普通の人間になりたい、私という存在を・・・認めて欲しい。
自分が生きていていいのか、分からない。
例え、私が居なくなっても誰も悲しまないだろう。
クラスメイトの人も私のことが嫌いだからね。
人間じゃなければ良かった・・・生まれてこなければ良かった。
自分の体がコントロールできない・・・
辛い・・・苦しい・・・この気持ち普通の人間には分からないだろうね。
普通になりたい、でも、できない。
皆に嫌われているから。
唯一の友達にいつも、頼っている。
私が居なかったら楽だろうな・・・でも
私は人に寄生しないと生きれないから・・・。
社会にとってもゴミクズにしか見えない。
この気持ち普通の人間には分からないだろうね。
生きている意味なんて私には無いみたい。
気持ちが悪い・・・居心地も悪い。
この辛さから開放されるのは死ぬときだって思う。
だから
私は
死んでみようかなって思えるようになった。
そしたら、本当の  楽 ってものが分かる気がする。」

 この子にそれじゃ消えてしまえばって言える人はいますか?
もしそういう人がおれば、この子を否定してきた人たちと同じになります。
 私はそういう人間になりたくない。

 私は、消えたいという人に消えてもいいよと言うことはできません。その子の存在そのものを否定することになるからです。友達や家族から否定され、そのことで自分を否定している子に対して、さらに消えてしまえばいいという言葉で、その子の存在そのものを否定してしまうことはできません。

 他者から否定されたり、嫌なことがあると、消えたいという気持ちは誰にでも起こります。その気持ちは否定できませんが、存在そのもの=生命を否定することはできません。 

否定、否定の連続は嫌です。必要なのは、否定ではなく、肯定です。
 時々起こる消えてしまいたい気持ち=自傷癖とずっと付き合い続け、消えてしまいたい気持ちをコントロールしている人もいます。否定を肯定に変える力のある人たちです。
 
 だから、私たちは、悩んでいる子たちが自分を肯定できるきっかけを一緒に考えていく手伝いができたらと思っています。(参考 VFM会員のめーがねさんの「心の声」を読んでね。) 

 そこで、「どんなときに消えてしまいたいと思いますか?」「消えてしまいたいと思う時、どうしたらいいですか?」という二つのことについて、意見・体験談を募集します。メールとメッセージのみで受付ますので、よろしくお願いします。

  

 
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 (音楽作品論評)

離婚が当たり前のような時代になってきました。悲しいことです。
愛は家族からはじまるのに・・・。
  
 両親の離婚で、苗字が変わった子たちが多くいます。
突然、苗字が変わったら、学校の友達にどう説明するのか?
本当に辛いことだと思います。
親の喧嘩や離婚は誰にも相談しにくい。相談したところで、よりが戻ることも期待できない。

大人の無責任なエゴのために、犠牲になった子たちが多くいます。
私たちは、そんな子たちの寂しさと苦悩、そして覚悟に寄り添うことができればと思います。

 まだ小さな子たちに両親の離婚を受けとめる心の強さを求めるのは酷なことです。
まだ、子供たちは離婚を大人の問題として割り切ることなどできません。
そんな中でも、強い覚悟を決めて生きている子を見つけました。

 歌手の中川あゆみ さんです。(下が公式サイト)
 http://nakagawaayumi.com/index.html  

歌の力はすごいですね。両親の離婚で悩んでいる子に聞いて欲しいです。
両親の離婚については、子供は覚悟するしかないのです。
そして、苗字ではなく、名前=自分自身を拠り所にして生きていくしかないのです。
今、離婚をしようとしている全ての親に、離婚が動かない事実だと知った子供たちの覚悟を知ってもらいたい・・・。

          BY ひまわり 
 
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このVFMには、死にたいと思った経験のあるお兄さん、お姉さん






私は必要ないのではと思っていたお兄さん、お姉さん






生きている意味がわからなくなってしまったお兄さん、お姉さん





沢山います。







あなたのその悲しみや苦しみを話してみませんか?????







消えたい→生きたいに変わって




今毎日を輝かせているお兄さん、お姉さんが沢山いますクマ






先日、私の母校の中学校の生徒が自殺で亡くなりました。






なんで、私の母校でそんなこと起きてしまったんだろう……






なぜ救えなかったんだろう………






そんな気持ちが沢山あります。







あなたには消えてほしくないんだよ。






ちゃんと生きる意味ってあるんだよ。






ぜひお話を聞かせてね。






VFM東京   あっか
こんばんは!
VFM東京のひとみです。

最近あったかいですね;
私の部屋は風通しが悪いので
早くも熱帯夜です(´□` )

うれしい報告です☆

またまたVFM東京に
新しい仲間が増えました!

名前はもちさんです^^
以下もちさんの自己紹介です

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


自己紹介

こんにちは、もちです。
昔は、自分を大事に出来ず辛い日々を送っていました。
今は丁寧に一日一日を重ねて楽しく生きています。
よかったら話しを聞かせて下さいね。


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


VFMっていう団体は
なんと平成7年にできたのですね!

立ち上げから15年を経た
今も新しいメンバーが
加わり続けてるんですねー

時代が変わっても
ひとりぼっちで
辛い思いをしている
子どもたちがいることは
変わらない

いつの時代でも
そんな子どもたちの
心のそばに寄り添うような
活動をしていきたいと
思いました!


それでは!


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こんにちは、VFM東京のさやかですキラキラ


今日はVFM東京の研修会がありましたビックリマーク


メンバーは会員4人、見学者1人の合計5人☆


テーマは『学級崩壊』。


誰でもが関わる可能性のある内容ですね。


会員や見学者さんのいろいろな体験談を語り合いながらの和やかな研修でしたキラキラ


もしよかったら他の会員の方やアメブロを見てくれてる人も、コメントやメッセージなどで体験談を教えてくれたら嬉しいです♪




さてさて、話は変わり私は明日から地元の中学校で教員実習に行ってきます(^・∀・^)


帰ってきたら感想などを書きにきます(●'Д^)ノ


VFM東京、さやか


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こんばんわ!
VFM東京ひとみです。

ゴールデンウィークも
今日でおしまいですね!

みなさん充実したGW過ごされましたか?
わたしは勉強から解放されて
旅行へ行ったり
お散歩したり、
遊びまくってしまいました!


さてさて、本題ですが
VFM東京に
新しい仲間が入会しました!

名前はのっこさん

以下のっこさんの
自己紹介文です☆

●●●●●●●●●●●●●●●●

こんにちは!
働きながら、大学の通信教育で教育について学んでいます。
遺跡めぐり、写真を撮ること、散歩が好きです!

誠実をモットーに生きています。気軽にメールください(^^)

●●●●●●●●●●●●●●●●


それではみなさん
明日からまた頑張りましょー^^



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