どうも、
バルス!です。
アニメ、“放課後さいころ倶楽部”をちょっと観てみました。
『放課後さいころ倶楽部』(ほうかごさいころくらぶ)は、中道裕大による日本の漫画作品。『ゲッサン』(小学館)にて、2013年4月号より連載。京都のとある高校を舞台に、アナログゲームを通じて成長していく少女たちの姿を描く。
原作が、漫画。そして、舞台が京都で、よく見知った風景も頻繁に出てくるので物語にスッと入り込めました。女子高生とアナログゲームというとちょっとミスマッチな気がしますが、最近は女子高生の間でも流行っているのかな。アナログゲーム自体は、なんだか人気らしいですね最近。アナログゲームがいろいろプレイできるバーとかも人気らしい。実際のストーリーは、まさに女子高生がアナログゲームを体験していくというもの。ルール説明もしっかりあるので、わかりやすい。ちょっと、アナログゲームへの興味が増しました。京都好きにも、おすすめ。
ゲームは、ちょこちょこと。
体調は、普通。
新型コロナウイルスは、TOHOシネマズが山梨、京都、大阪、兵庫、広島での営業を5月29日に再開する事がわかりました。祝!京都営業再開。ただ、映画館は三密な場所ではあるので、なんらかの対策は施した上での再開だとは思います。延期になった映画も今年は多いと思うので、今夏で取り戻して欲しいところです。
